長年のふくらみを解消し、疲れ顔をリセット✨フラットな目元でスッキリとした印象へ
「学生時代からずっと目の下のふくらみが気になっている…」
「クマは取りたいけれど、くぼむのは避けたい」
「自分には脱脂と裏ハムラ、どちらが合っているのだろう?」
そんなお悩みを持つ30代男性の症例をご紹介します。当院では、お顔の印象を若々しく、疲れ顔や老け見えを改善したいという男性の患者様からも多くのご相談をいただいております。
スワイプして、術後3ヶ月の自然で若々しい変化をご覧ください👉✨
■ Beforeのお悩み:
・大学生の時からクマ(目の下のふくらみ)が気になっている
・「脱脂(脂肪取り)」と「裏ハムラ」、自分に適応がある術式を知りたい
・術後にくぼんでしまうことは避けたい
・適応があれば、お顔の脂肪吸引も同時に行いたい
■ Afterの変化(術後3ヶ月):
診察の結果、目の下のふくらみとその下の凹みのバランスを考慮し、くぼみを防ぐ「裏ハムラ法」で治療を行いました。長年のお悩みだったふくらみが解消され、気にされていたくぼみも出ず、フラットで若々しい目元へと変化しています。また、同時に行ったお顔の脂肪吸引(頬・顎下)により、フェイスラインも自然にスッキリと整いました。
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Otus Clinicの「裏ハムラ法」のこだわり
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当院では、単にふくらみを取るだけではなく、お顔全体のバランスを見極めた自然な仕上がりと、長期的にも美しい状態を保つ技術を重視しています。
✅ 表面を切開しない、傷跡への配慮
まぶたの裏側(結膜側)からアプローチするため、お顔の表面に傷跡が残る心配がありません。ダウンタイムの見た目を気にされる方や、メイクをしない男性の患者様にも安心してご検討いただける術式です。
✅ 脂肪を移動させて凹凸を整える「再配置」と「骨膜固定」
単にふくらみ(脂肪)を除去する「脱脂」だけでは、逆に凹みが目立ってしまうことがあります。当院の裏ハムラ法では、余分な脂肪を凹みへ移動させて骨膜にしっかり固定することで、段差のないフラットでなめらかな目元をデザインします。これにより、くぼみを避けた仕上がりを叶えます。
✅ 後戻りを防ぐ「壁(眼窩隔膜・眼輪筋)」の形成
眼窩脂肪を移動しただけでは、また再発してしまう可能性があります。当院では、ホームページでもご紹介している通り、眼窩隔膜と眼輪筋を用いて後戻りを防ぐ壁を作り、長期的にも美しい状態を保つよう工夫しています。
✅ お悩みに合わせた的確な診断
「自分は脱脂と裏ハムラどちらが適応なのか?」というお悩みにも、脂肪の量やお顔の骨格、ふくらみの原因を丁寧に診察し、患者様にとって最適な術式をご提案いたします。
▼こんな方におすすめです
・長年、目の下のクマ(影)やふくらみに悩んでいる
・クマを取りたいが、くぼむのは避けたい
・疲れ顔や、実年齢より老けて見られがちな印象を自然に改善したい
・お顔の表面に傷跡を残さずに目元をスッキリさせたい