【術後:6ヶ月】
●ご相談
・人中の長さが気になる
・傷跡は出来るだけ目立たせたくない
・鼻の形は変えたくない
・顎は注入ではなくプロテーゼで前に出したい
今回のモニター様の術前では、
顎が小さく、後退気味であることから
口元の突出感と人中の長さが強調されている印象でした。
傷跡には抵抗があるとのことで
「裏側人中短縮」と「顎プロテーゼ」によって
シルエットを形成していきました。
どちらも口腔内からのアプローチとなりますので
お顔の表への傷の露出の無い組み合わせとなります。
また、皮膚に傷をつくらないだけでなく、
痛々しいダウンタイムも比較的短い施術でもありす。
顎プロテーゼを入れることで顎の後退が改善され
これまでのように下唇を無理に引き上げて
口を閉じる必要がなくなったため、
顎のボコつきもなくなりました。
裏側人中短縮によるCカール効果も加わり、
Eラインが整っております。
お顔全体で見ても、下顔面のバランスが改善されて
より上品なお顔立ちになられたことがよく分かります。
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当院では皆様に安心して治療を受けていただけるよう
カウンセリング、施術、アフターフォローまで
院長(@otus_naka)が一貫して担当する『ワンドクター制』
だからこそ、患者様のお悩みの背景や理想とする仕上がりを
深く理解し、ニーズに沿った適切な治療計画が可能です。
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適応について詳しく知りたい..などとお困りの方も、
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