「人中は短くしたいけれど、鼻の下の傷跡が心配…」
そんな方にこそ知っていただきたい、当院のこだわりです👨⚕️
術後6ヶ月の経過です。
(スワイプして変化をご覧ください👉)
行ったのは【鼻柱切開人中短縮】をメインとした複合手術です。
7mm切除し、中顔面の印象がグッと短く、洗練されたバランスになりました。
💡ここが違います
✅ 傷跡が目立たない「鼻柱切開」
通常は鼻の下にできる一直線の傷跡を回避。創の中央部が鼻柱に登るため、自然でバレにくい仕上がりです。
✅ 横顔も美しくなる「猫手術効果」
鼻柱部分を持ち上げる効果で、鼻と唇の角度(鼻唇角)が整います。これにより、口元の突出感(口ゴボ感)も和らぎ上品な横顔に。
✅ バランス調整への追求
人中短縮で気になりがちな「小鼻の広がり」も同時に予防。さらに「鼻翼挙上」で垂れ下がった小鼻の位置も整え、どこから見ても美しい「忘れ鼻」バランスを形成しました。
ただ短くするだけでなく、傷跡への配慮と顔全体のバランスまで計算し尽くした施術をご提案します。
適応のご相談は、お気軽にカウンセリングへお越しください。
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【施術名】
鼻柱切開人中短縮・小鼻縮小・鼻翼挙上
【価格】
45万円
【リスク・副作用】
肥厚性瘢痕・感覚鈍麻・左右差等
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【 English Summary 】
Philtrum Shortening via Columella Incision, Alar reduction, and Alar lift.
6 months post-op. 7mm resection.
By using the columella incision technique, we minimized visible scarring and achieved a "cat surgery" effect (improving the nasolabial angle) simultaneously. The total balance of the mid-face has been significantly improved.