55件の症例
・施術詳細:アンプル・LED・専用クリームを組み合わせた色素沈着ケア ・所要時間:約40分 ・対応部位:顔、乳輪、肘、膝、脇の下、お尻の下、VIO、ビキニライン、ネックラインなど
胸/その他(胸)
メディカルブロー表参道院
・施術詳細:アンプル・LED・専用クリームを組み合わせた色素沈着ケア ・所要時間:約40分 ・ダウンタイム:数日〜1週間程度
ハイブリッド豊胸の症例です。 シリコンバッグはモティバ2(motiva ergonomics2) mini 235と260cc、脂肪はデコルテを中心に80,90ccをそれぞれ注入しています。 シリコンの立ち上がり部分は脂肪注入でなだらかに自然に。 大きいシリコンは長期的に不具合を自覚しやすいため、できるだけ自分の脂肪で大きくしてからそれでもボリュームが欲しければminiのような控えめなシリコンを入れると長期的に被膜拘縮などが起きても違和感が感じられにくいですし、シリコンを抜いた時のお胸のダメージ(皮膚余りによる下垂や肋骨の凹み)も小さいです。
胸/豊胸(シリコン+脂肪併用)
福田 越
Lipo Clinic omotesando
脂肪豊胸2回6か月後の経過です。 乳首から下縁までの距離が伸びて丸くて美しいバストになりました。
胸/豊胸(脂肪注入)
【豊胸で本当に大切なこととは】 豊胸手術において大切なのは、ただサイズを大きくすることではありません。 大切なのは、ふと鏡に映ったときに「自分の姿をもっと好きになれること」。 そして、お気に入りのお洋服を着たときに自然と自信があふれることです。 形成外科専門医・女性医師の私が行った「Motiva 235cc」の症例をご紹介します。 女医ならではの豊胸は、“ナチュラルで美しい仕上がり”であることがポイントです。 【豊胸がもたらす日常の変化】 「胸元が寂しくて、ずっと諦めていた服」 「雑誌で憧れていたけれど、挑戦できなかったコーデ」 豊胸手術のあと、そんなお洋服が“自分に似合う服”へと変わっていく瞬間があります。 これは多くの患者様が「もっと早くやればよかった」とおっしゃる理由のひとつです 【女医ならではの感性が叶えるナチュラル豊胸】 豊胸は、ただの“大きさ”ではなく“美しさ”をつくるものです。 何も纏わない姿でも美しく、街を歩くときの装いでも美しい。 その両方を叶えることができます。 女性医師だからこそわかる繊細な感覚で、 「ただ大きく」ではなく「美しく大きく」。 ナチュラルで上品な仕上がりを重視した豊胸をご提案しています。 【自分らしく輝きたいあなたへ】 自分らしく輝きたい人へ。 憧れのファッションを楽しみたい人へ。 その一歩を踏み出した瞬間から、あなたの毎日はもっと自由で、美しくなるはずです。
胸/豊胸(シリコンバッグ)
KAUNIS CLINIC(カウニスクリニック)
【小胸コンプレックスで「服が似合わない」と悩んでいた日々】 本症例の患者様は、 「私はずっと小胸で、胸元に自信がありませんでした。夏に水着を着ても、冬にニットを着ても、どこか寂しい印象…。友達と一緒に写真を撮ると、自分だけ華やかさに欠けるような気がしてしまい、“もっと自分らしく堂々としたい”という思いをずっと抱えていました」とお話されていました。 特に痩せ型の方は、胸が小さいと骨ばった印象になりやすく、服が似合わない・女性らしさに欠けると感じやすい傾向があります。 このような小胸コンプレックスは、周囲にはなかなか打ち明けられず、一人で悩んでしまう方が多いです。 【豊胸手術で「自然に似合うバスト」を実現】 術後にもう一度お話をお伺いすると、 「豊胸をしてから、私の毎日は少しずつ変わりました。初めてドレスを試着したとき、胸元に自然な丸みが出て、全身のバランスがぐっと華やかに。 “これ、私…?”と驚くほど、女性らしいラインに変わっていました。 今まで避けていたキャミソールやVネックの服も堂々と着られるようになり、彼から『すごく似合ってるよ』と言われた瞬間は涙が出そうになるほど嬉しかったです。 ただバストサイズが大きくなっただけではなく、“自分を好きになれるきっかけ”をもらえたのだと思います。」 と、笑顔でお話ししてくださいました。 【痩せ型・小胸の方にこそ伝えたい「豊胸で変わる未来」】 これから豊胸を検討される患者様に向けてのメッセージもくださいました。 「豊胸をすると決めた時、正直たくさんの不安がありました。でも、勇気を出して一歩を踏み出したことで、日常が本当に変わりました。 小胸コンプレックスで水着や服を楽しめない…そんな悩みを持っている方にこそ、豊胸は大きな選択肢になります。バストに自信を持てると、“似合う服が増える”“人前で堂々とできる”“写真が好きになる”といった変化を感じられるはずです。変わりたいと思う皆さんを応援しています。」 私は形成外科専門医として、多くの痩せ型・小胸でお悩みの方の手術を担当してきました。 ナチュラル派からしっかりボリュームを出したい方まで、それぞれのご希望に合わせた理想のバストを一緒に叶えていきます。
【脂肪豊胸後にバストの左右差が気になる方へ】 脂肪豊胸後、「左右のバストの大きさが違う気がする…」そんなお悩みを持つ方は実は少なくありません。 脂肪は注入後に体に吸収される割合に個人差があるため、右と左で吸収される量に差が出てしまい、バストの左右差を感じることがあります。 【豊胸での左右差はMotivaシリコンバッグを使って調整可能】 今回ご紹介する症例では、脂肪豊胸後に右のバストのボリューム不足が目立ち、 左右差を調整するために、左右でサイズの異なるMotivaバッグを使用しました。 右:270cc/左:250cc です。 このように、左右で異なるサイズのバッグを挿入することで、バランスの取れた自然なバストラインを目指すことができます。 【授乳後のバストは左右差が出やすい理由】 産後・授乳後の方にとっても、バストの左右差はよく見られるお悩みの一つです。 とくに頻繁に授乳を行っていた側のバストが小さくなりやすい傾向があります。 これは、授乳によって乳腺や脂肪のボリュームが変化するためで、左右差の調整が必要になるケースも少なくありません。 【形成外科専門医×女性医師のこだわり】 私はこれまで、保険診療にて乳がん術後の乳房再建を多数執刀してきました。 その経験の中で、ただ見た目を整えるだけでなく、 ・触れたときの柔らかさ ・動いたときの自然な揺れ ・下着や洋服を着たときのフィット感 といった“質感”や“動き”にまでこだわったバストデザインを行ってまいりました。 また、女性医師ならではの繊細な視点で、患者様のライフスタイルや理想に寄り添ったご提案を大切にしています。 【自然に整ったバストで、自信を持てる毎日へ】 バストの左右差は、気づいてしまうと意外と気になってしまうもの。 ですが、適切な方法で整えてあげることで、服の上からも美しく映えるだけでなく、ふとした瞬間にも自信が持てるようになります。 「左右のバストの大きさが違う気がする」 「授乳後にバストラインが崩れてしまった」 そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。 専門医としての技術と、女性目線の美意識で、あなたの理想をサポートします。
【痩せ型の方が抱えやすいバストの悩み】 痩せ型の方は、もともとの体型から「脂肪がつきにくい」「バストのボリュームが出にくい」という特性を持っています。 さらに、出産や授乳を経てバストのハリが失われると、 ・洋服が似合わなくなる ・下着で寄せてもボリュームが出ない ・デコルテが寂しく見える といった見た目の変化を実感される方が多いです。 【痩せ型でもしっかりボリュームアップするには?】 脂肪注入による豊胸も人気の方法の一つですが、痩せ型の方にとっては「脂肪採取が難しい」という壁があります。 特に、大幅なサイズアップを希望される場合、必要な脂肪量が確保できないこともあります。 また、脂肪採取部位(太ももやお腹など)への負担やダウンタイムも避けたいというご希望もあります。 そんな時に選ばれているのが、シリコンバッグによる豊胸術です。 【モティバ235cc +大胸筋筋膜下の特徴とは】 今回ご紹介するのは、痩せ型の患者様に対してモティバ235ccを使用したシリコン豊胸の症例です。 バッグの挿入層には「大胸筋筋膜下」を選択しました。 この層は、以下のような利点があります。 •大胸筋の筋膜がカバーとなり、バッグの縁が浮きにくい •筋肉の動きによる変形が少なく、柔らかい仕上がりに モティバは触感が非常に柔らかく、動きも自然なため、「ナチュラルに見えるシリコン豊胸」をご希望の方に特におすすめです。 【自然なラインと柔らかさを両立する豊胸術】 モティバ235ccは、過度に大きすぎず、デコルテの立体感をしっかりと出せるサイズ感。 痩せ型の方でも違和感なく、「洋服のシルエットが美しく見える」バストを実現できます。 また、大胸筋筋膜下は、痩せ型の方の薄い皮膚でもバッグの輪郭が浮きづらく、“やりすぎ感”のない自然な仕上がりを目指すことが可能です。 【女性の悩みに寄り添う、形成外科専門医×女医が対応します】 バストの悩みはとてもプライベートなもの。 だからこそ、丁寧なカウンセリングと、女性ならではの視点が求められます。 当院では、形成外科専門医の資格を持つ女性医師が対応し、患者様の体型・ご希望・ライフスタイルに合わせたオーダーメイドの豊胸デザインを行っています。 「シリコン豊胸は不自然になるのでは?」 「痩せ型でも大丈夫?」 とご不安な方も、ぜひ一度カウンセリングでご相談ください。
【モティバ300cc・術後3ヶ月の症例】 近年、脂肪注入による豊胸が増えており、 やわらかく自然な仕上がりを求めて選ばれる方も多くいらっしゃいます。 しかしながら、生着率は40〜90%と幅があり、 個人差や施術条件によって仕上がりが予測しにくいという側面もあります。 また、脂肪豊胸で得られるボリュームアップは およそ1〜2カップ程度にとどまることが多く、 「もう少ししっかり変化を出したい」 「理想のラインをより明確に作りたい」 と、シリコンバッグへ移行される方も少なくありません。 【脂肪豊胸後にMotivaシリコンバッグで立体感アップ】 今回ご紹介するのは、 脂肪豊胸で得られた自然な質感をそのままに、 モティバ(Motiva)シリコンバッグを用いて さらなるボリュームアップを行った症例です。 脂肪の生着したやわらかな層を活かしつつ、 しっかりと立体感が出るようデザイン・手術を行いました。 バッグのサイズは300cc。 術後3ヶ月時点で、美しく柔らかく、 かつメリハリのあるバストラインが形成されています。 【IMF(乳房下縁ライン)を意識した自然なバスト形成】 自然で美しいバストに欠かせないのが、 重力によるやわらかな下垂と、 バスト下部にできる自然な陰影です。 この下縁のラインをIMF(Inframammary Fold)と呼び、 バスト全体のバランスや自然さを左右する重要なポイントとなります。 シリコンバッグを使用する際にも、 このIMFの位置を正確に設計することで、 より美しく自然な仕上がりが可能になります。 【しっかり×自然なバストアップは専門医の手で】 「もう少し変えたいけれど、ナチュラルさも捨てたくない」 そんな方にこそ、脂肪とシリコンを活かしたハイブリッドなアプローチがおすすめです。 当院では、乳房再建などにも携わってきた形成外科専門医が、 個々の体型や希望に合わせて、丁寧にバストデザインを行っております。 ご相談はお気軽にどうぞ。
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