帯包 雄次郎 医師が手がけたプレミアムハイブリッド豊胸の症例です。
ゲストはグラビアの仕事をされており、小さいバストにコンプレックスを抱えていたことから、豊胸手術を決意されました。
当初は豊胸といえばシリコンバッグをイメージしていたそうです。しかし、調べていく中でBUST CLINICではシリコンバッグと脂肪注入を組み合わせた「プレミアムハイブリッド豊胸」を行っていることを知り、自然な谷間がつくれる点に魅力を感じてこの施術を選びました。
カウンセリングでは、シリコンバッグのサンプルを確認いただきながら、理想のバストについて丁寧にヒアリングしました。その結果、ゲストのご要望や体型に合わせてモティバエルゴノミクス2の MINI220ccを採用。さらに、ふっくらと自然なバストラインを目指し、デコルテ周辺に脂肪注入を施しました。
術後1ヶ月のインタビューでは、「下着や水着を着る際に盛らなくて良くなり、バストもきれいに見える」と大変喜んでいただけました。