【ドクター、スタッフの対応】
こちらの希望はしっかりと聞いて下さいます。
術直後までになりたい鼻の写真があれば送ってくださいと言われていましたが、
事前に行ったシミュレーションが理想に近かった事、先生と仕上がりに対するイメージが共有できていたと感じたので
流行り廃りのある鼻でなく、自分に似合う鼻を自然に。
とお願いして後はお任せしました。
【ドクターを選んだ理由】
形成外科のご経験があり、かつインスタで拝見した症例写真が全てナチュラルで自分の好みでした。
【このメニューに決めた理由】
元々鼻尖形成/小鼻縮小を受けるつもりで他院のカウンセリングを回っていました。鼻中隔延長で 悩みであった小鼻の大きさ、鼻先の丸み、短い鼻が まとめて解消出来そうだった為。
【施術の流れや痛み】
【当日のながれ】
9:50〜
クリニックに到着してから洗顔、
ガウンに着替える→先生と最終擦り合わせ→
手術室にうつり口から麻酔を吸う→意識失う
16:30(多分)
起こされる。まだ麻酔が効いているためナースさんに捕まりながら別室へ移動。
この時点でふらつき、めまいが多少ありましたが吐く程ではない。
30〜1時間抗生物質の点滴が終わるまでベッドで休む。
抗生剤のおかげか水のような下痢でお腹が下ります。
休んでいる間に水、お菓子などを持ってきていただける。前日の夜から何も食べれなかった為、とても美味しく感じる。
17:30〜18:00
様子を見て帰れるようだったら支度をして下さいと言われて ゆっくり服を来て病院を出る。
麻酔のふらつきは残っていたが、
普通に買い物をして電車で帰れるレベルでした。
【術後の痛み】
個人差あると思いますが、直後は無いに等しいです。
喉の痛み、術中に挿入されたカテーテルによる排尿痛、下痢の方が気になります。
(上記は1〜2日後に自然に消失していきます。)
【その他】
【事前に用意しておいてよかったもの】
・綿棒(鼻の中を掃除するため)
・コットン(ギブス装着中の顔の保湿など)
・ドライシャンプー(2.3日目の点滴などで洗髪できないまま外出する必要がある為)
・超立体マスク
(Twitterでオススメされていた方がいらしたので買いました。ギブスもすっぽり隠れます。)
・サージカルテープ
(ギブスが仮にズレてしまった際の保険、マスクに濡れコットンを張り付ける用)
【よく挙がるがそんなに使わなかったもの】
・ストロー
(元の鼻が低いから?普通に使わずとも飲めました)
・保冷剤/冷えピタ
(朝起きたときに少し皮膚が張っている程度?痛みも気になるほどはないので冷やしたりはしませんでした。)