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「毛穴もニキビ跡も気になる。ついでに赤みやくすみ、肝斑も……でも、それぞれ個別にケアするのは大変💦」
そんな方に知ってほしいのが、針と高周波を組み合わせた「ニードルRF」。ひとつの施術で複数の肌悩みにアプローチできる施術として、注目を集めています。
この記事では、仕組みから代表的なメニュー、ダウンタイムまで徹底解説します!
監修ドクター
匂坂 正信(さきさか まさのぶ)
日本形成外科学会専門医・指導医、医学博士。
東大病院や国立がん研究センターを経て、サキサカ病院に美容外科を開設。高度な医療技術と親身な対話で、生涯の「美のかかりつけ医」を目指す。
針と高周波を組み合わせたニードルRFとは?
ニードルRFの仕組みと効果
極細のマイクロニードルを肌に刺して微細な穴を開け、その針先から高周波(RF:ラジオ波)の熱エネルギーを照射します。
針が作った微細な傷を修復しようとする肌本来の力(創傷治癒)と、RFの熱による作用の2つが重なることで、コラーゲンやエラスチンの生成が促され、肌の内側からハリや質感の変化が期待できます。
多くの場合、翌日にはメイクでカバーできる程度の赤みに落ち着くことが多いです。
代表的な機器・注入製剤
ニードルRFのマシンには、「ポテンツァ」「サーマニードル」「シルファームX」「モフィウス8」などがあります。
照射と同時に、ジュベルック・エクソソームなどの製剤を真皮層へ直接届けることも可能です。製剤は、お悩みに応じて選ぶことができます。
こんなお悩みがある人におすすめ
針による創傷治癒のはたらきと、RFの熱エネルギーによる作用の両面から、肌のターンオーバーやコラーゲン・エラスチンの生成をサポート。
毛穴・ニキビ跡・くすみ・たるみなど、複合的な悩みへのアプローチが期待できます。
注目のニードルRF施術を比較 ✅
ニードルRFを代表する「サーマニードル」と「ポテンツァ」を比較!
症例写真をチェック!
ニードルRFのなかでも、注目の症例写真をご紹介します✨
※費用:33,000円
※リスク・副作用:赤み・腫れ・カサつき
※標準的な治療期間・回数:2〜3か月に1回、3〜4回程度
※費用:33,000円
※リスク・副作用:赤み・腫れ・カサつき
※標準的な治療期間・回数:2〜3か月に1回、3〜4回程度
※費用:33,000円
※リスク・副作用:赤み・腫れ・カサつき
※標準的な治療期間・回数:2〜3か月に1回、3〜4回程度
※費用:73,000円
※リスク・副作用:赤み・腫れ・カサつき
※標準的な治療期間・回数:2〜3か月に1回、3〜4回程度
ニードルRFの注目メニュー紹介✨
トリビューでは、ニードルRFをお得に受けられるメニューを多数ご用意しています。
この記事を読んで気になった方は、ぜひ予約してみてくださいね!
・保険適用外の自由診療です
・ボツリヌストキシンの国内承認は眉間・目尻の表情皺等に限られます
・ジュベルック・マックーム・スネコスはいずれも未承認製剤です
・エクソソームは国内外に承認品がなく、有効性・安全性は未確立です
・いずれも同一成分の国内承認品はありません
・主なリスク:痛み・腫れ・内出血・硬結など
・サーマニードル、ポテンツァ、ダーマペンはいずれも未承認医療機器です
・ポテンツァはアメリカのFDAや韓国のMFDS(KFDA)などの海外機関で承認を取得しています
・サーマニードルは承認国はありません
・主なリスク:赤み・腫れ・カサつき・一時的な色素沈着・内出血など
・使用機器・チップ・薬剤・費用は医療機関により異なります
・各医療機関が個人輸入等で入手しています。未承認医療機器については「個人輸入において注意すべき医薬品等について」もご参照ください

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