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【潜入レポ】眼瞼下垂術を徹底解説!東京美容外科『医師が教える美容ゼミ』

トリビュー編集部

2019/06/06

こんにちはヽ(`・ω・´)ノ🌟いつもトリビューのnoteをご覧いただきありがとうございます!とりちゃんです💁‍♀️✨ 前回の『医師が教える美容ゼミ』に潜入👀💗(豊胸編)に続いて、今回は眼瞼下垂編を更新していきたいと思います💪 ただ二重ラインを作れば綺麗な目を手に入れられる訳じゃない・・😱とっても奥が深い二重手術。 今回は綺麗な目を手に入れる鍵となる眼瞼下垂術ついて、徹底解説しちゃいます!!!今回も盛りだくさんな内容になっているので、二重手術&眼瞼下垂手術に興味のある方はぜひ最後まで読んでみてくださいね👀💕 では早速、潜入レポスタート〜!💪

そもそも「眼瞼下垂」って?👀原因や綺麗な目元の特徴を徹底解説!

豊胸手術のライブサージェリーが終わると、続いて眼瞼下垂のライブサージェリーがスタートヽ(`・ω・´)ノ🌟 そもそも眼瞼下垂とは、どのような症状なのかみなさんはご存知でしょうか?👀

『眼瞼下垂』とは?

目を開いた時に上まぶたが黒目に被さっている状態のこと。 ☑️上方の視界が狭くなる ☑️たるんだまぶたが黒目に被さる ☑️まぶたを持ち上げようとして眉毛が上に上がる ☑️上まぶたがくぼむ ☑️二重のラインが広くなる ☑️肩凝り、頭痛が生じる などの症状が見られる。

多くの場合、眼瞼下垂は加齢により皮膚がたるんでなる方が多いのですが、コンタクトレンズの長期間着用、まつエクやマスカラなどのアイメイクの多用、まぶたのこすりすぎ、パソコン・スマホなどの使用による目の酷使などで若い人もなってしまうことがあります。 「二重にしたい!」と思っている人がまず思い浮かべる施術として、二重埋没や二重切開があると思いますが、眼瞼下垂の人がそのまま二重のラインを作っても何故か目がパッチリしない・・💦 その原因は、目の印象で一番重要なポイントは「黒目がどのくらい見えるか」だからなんです!!! 黒目を大きく見せるためにアイラインを太く書き、そのラインが埋まらないように幅広平行二重を希望される方がいらっしゃいますが、幅広二重はメイクを落とした時にかなり不自然😓 眼瞼下垂術で目の開きを良くすれば、二重幅を無理に広げる必要はなくなるのです✨ 私自身、一時期幅広平行二重に憧れていたので今回聞いたお話は目からウロコでした🙄笑 宮﨑先生曰く、まつげと眉毛の間の3分の1〜5分の1くらいが美しい二重ラインの理想とされるそう。 あまり幅の広い二重にしてもかえって眠そうな印象や目つきの悪い印象の目になってしまうので、黒目が綺麗に見える自分に合った二重のラインを作ることが綺麗な二重を作るためのポイントなんですね🤔💭

あっという間に二重に😳手術の流れ〜眼瞼下垂編〜

手術をされた方は、「二重のラインはあるけど黒目の3分の1が隠れてしまっていてはっきり二重にはなっておらず、上瞼が窪んでいる」という眼瞼下垂の症状が見られる目をされていました👀 今回は埋没式の眼瞼下垂術で眼瞼下垂の症状を治しつつ綺麗な二重ラインを作っていく訳ですが、手術内容は一見、普通の二重手術とあまり変わらないように見える・・ では、二重手術と眼瞼下垂術は、手術内容にどのような違いがあるのでしょうか? その違いを宮﨑先生がわかりやすく説明してくださいました👨‍⚕️✨

二重手術について

目を開く筋肉から繋がっている膜が伸びてしまっているために目が開きづらいという状態を治す手術

眼瞼下垂術について

目を開く筋肉から繋がっている膜が伸びてしまっているために目が開きづらいという状態を治す手術

なるほど、眼瞼下垂の手術は二重のラインを作るのではなく、目の開き具合を調整する手術なんですね😳✨ 今回行った埋没式眼瞼下垂術では、伸びきってしまった膜を糸で縫い縮めることで眼瞼下垂を治しているのですが、その糸でそのまま二重のラインを一緒に作ることができるそうで、眼瞼下垂術と二重手術が同時にできるそう╰(*´︶`*)╯💗 また眼瞼下垂術をする時は、余った皮膚の行き場として二重を作ってあげたほうが仕上がりが綺麗になるそうです✍️💭 黒目の見え方と二重ライン、両方からアプローチすることで綺麗な二重を手に入れることができるという訳ですねヽ(`・ω・´)ノ🌟

埋没式眼瞼下垂術の流れ

まぶたの表面・裏面から局所麻酔を打つ
まぶたに糸を通し、伸びきってしまった膜を縫い縮め、同時に二重ラインも作る
なんと約20分ほどで手術は完了し、内出血も見られず、手術を受けられた方は翌日から学校や職場に復帰できるそう😳✨ もともと綺麗な顔立ちの方でしたが、目がパッチリしたことで美人度がさらにアップ✨していました╰(*´︶`*)╯💗 ちなみにみなさん気になる内出血ですが、これは針を通す時や麻酔をする時に血管に当たると起こってしまうそうで、手術では一定の確率で起こってしまう可能性があります🤕 DTをなるべく短くしたい!短い休みで手術を受けたい!と考える方はたくさんいらっしゃると思います。 しかし、手術をしてみないと内出血するかしないかはわからないので日にちに余裕を持って手術を受けてもらえると良い、とのことでした🤔💭(確率的には2点針を通すくらいであれば内出血する可能性は低いとのこと✨) でもやっぱりDTは短く済ませたいですよね・・!😖 そんな私達に、宮﨑先生が目の手術を受ける時のコツを伝授してくださいました😭💗 目の手術を受ける時のコツ、それはズバリ「術中は足元の方を見ていること」👀✨ 足元の方を見ていてもらうと、まぶたの筋肉がリラックスしてお互いに手術がやりやすくなるそうです✍️ これから手術を受けられる方はぜひ試してみてくださいヽ(`・ω・´)ノ🌟 今回手術した眼瞼下垂術の「持ち」についてですが、皮膚の厚みや目の開け方などにより個人差があるそう😖💦 加齢によってまた眼瞼下垂の症状が出てきてしまう可能性もありますが、その時はまた手術を受けることができるので安心ですね☺️✨ 眼瞼下垂術には今回行った埋没式と、切開で行う眼瞼下垂術の2種類があります。今回行ったのは埋没式なので、抜糸はなく術後の通院もいらないとのことでした! 遠方の方も気軽に受けることができそうですね✨ 眼瞼下垂術は広く取りすぎてしまった二重幅の修正にも効果的な手術なので、気になる方はぜひトリビューで症例を調べてみてくださいヽ(`・ω・´)ノ🌟

眼瞼下垂

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『医師が教える美容ゼミ』に参加してみて思ったこと📝

今回、初体験したライブサージェリー。実際の手術を見ながら施術の説明を聞けたことで、施術に対する理解がかなり深まりました👀✨ SNS上には整形に関する情報がたくさんアップされていますが、中には間違った情報も多く含まれているので情報集めは容易ではありません😥 しかし今回のイベントでは、ドクターから直接、施術の本当に重要なポイントについてお話を聞くことができ、施術を受けた方のビフォーアフターも実際に見ることができたので、情報の信ぴょう性も確かな上に短時間で正しい情報を得ることができたのでコスパも良しと、参加して本当に良かったです😭✨ 自分が受ける施術について詳しく知るのは自分が施術する際の安心感にも繋がると思います。施術に対してできるだけ不安要素をなくして手術に臨むことは整形するときにとても大切だと思うので、これから施術を考えている皆さんはしっかり情報収拾をして施術に臨みましょう💪 東京美容外科では今後も定期的に美容ゼミを開催していくそう╰(*´︶`*)╯💕 実際の手術を見ながらドクターの話が聞けるという貴重な機会はなかなかないと思うので、気になる施術がある方はぜひ参加してみてくださいね💁‍♀️✨すごく参考になりますよ〜!💪 また、先月開院したばかりの東京美容外科赤坂院は、2階が美容整形フロア、3階が審美歯科のフロアとなっており、階で連携して各々の施術を円滑に進めることができる美容医療の総合クリニックとなっています✨ 施術を受ける側としては美容外科、審美歯科で別々のクリニックで施術を受けるより安心できますし、とってもありがたいですよね😭💕 気になった方はぜひカウンセリングに行ってみてくださいヽ(`・ω・´)ノ🌟ちなみに!!!面倒臭いカウンセリング予約・・トリビューから簡単にできてしまうのはご存知でしょうか?👀 トリビューの予約機能を使えば手間のかかるカウンセリング予約も3分で完了✨チャット形式で気になる事も質問できちゃいます👍💕 私もこの前初めて使ってみたのですが、使いやすくてびっくりしました😭✨皆さんもぜひ活用してみてくださいね╰(*´︶`*)╯💗 (メニューバー内の「予約」から予約ができます✨) 以上、とりちゃんの『医師が教える美容ゼミ』の潜入レポでした! 最後までお読みいただきありがとうございました╰(*´︶`*)╯💗 今後も美容整形に関する情報を色々更新していきますので、よかったらアカウントフォローもよろしくお願いいたします🙇‍♀️

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