見開き拡大術(眼瞼下垂術)+下眼瞼たるみ取り(ハムラ法)の美容整形の症例

症例写真

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    DAY 90
    DAY 90

症例について

説明

眼瞼下垂の手術をする事により目が開きやすくなります。要望に対して、本術式を適応することにより、黒目(角膜)の露出を拡げて、目力をアップさせることができるため、当院では「見開き拡大手術」と呼んでいます。 症状によっては保険適用も可能です。 下眼瞼たるみ取り(ハムラ法)とは、下眼瞼の脂肪が突出し、逆にそのすぐ下方の窪みが目立つ場合は、突出した脂肪を移動させ下方の窪み(クマ)を盛り上げ、さらに余った皮膚を取り除き筋肉と皮膚を引き上げる施術です。

リスク・副作用

腫れ、浮腫、内出血、血腫、左右差、傷跡、ドライアイ、感染症、兎眼

メニュー名見開き拡大手術(眼瞼下垂手術)
費用390000円(税抜)
施術の説明眼瞼下垂症とは、上まぶたの筋力だけではまぶたの縁が上がりにくく、十分に視野を確保できない状態をいいます。眼瞼下垂の手術をする事により目が開きやすくなります。要望に対して、本術式を適応することにより、黒目(角膜)の露出を拡げて、目力をアップさせることができるため、当院では「見開き拡大手術」と呼んでいます。
副作用・リスク腫れ、浮腫、内出血、血腫、左右差、傷跡、ドライアイ、感染症、兎眼
メニュー名下眼瞼たるみ取り術(ハムラ法)
費用390,000円(税抜)
施術の説明下眼瞼たるみ取りとは、加齢とともにたるんできた目元のしわ、たるみ、目の下のクマを改善して若々しい目元にする手術です。 ハムラ法とは、まぶたの脂肪が突出し、逆にそのすぐ下方の窪みが目立つ場合は、突出した脂肪を移動させ下方の窪み(クマ)を盛り上げ、さらに余った皮膚を取り除き筋肉と皮膚を引き上げる施術です。
副作用・リスク腫れ、浮腫、内出血、血腫、傷跡、感染症

この症例の担当ドクターについて

私は、形成外科専門医・美容外科医として、十数年にわたり美容医療の最前線で実践的な診療経験を積み重ねてきました。 それは、プチ整形やレーザー治療などの低侵襲治療から、高度な技術を要するフェイスリフトや顔面の骨削りなどの外科治療まで幅広く多岐にわたります。 これらの経験値の良いところを集約し、顔、フェイスライン専門のクリニックとして、「一番綺麗なあなた!」を目指し様々な選択肢の情報提供を約束致します。 MIYAフェイスクリニック 院長 宮里 裕

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この症例のクリニックについて

クリニック名MIYAフェイスクリニック
住所大阪府大阪市中央区難波4-1-15 近鉄難波ビル3F地図を見る
アクセス・交通手段大阪メトロ 御堂筋線・千日前線 なんば駅21番出口 徒歩1分近鉄難波線・阪神なんば線 大阪難波駅東改札 徒歩1分大阪メトロ 四つ橋線 なんば駅北改札 徒歩5分南海本線 難波駅北改札口 徒歩6分JR関西本線 JR難波駅北出口 徒歩7分
営業時間9:00~18:00
定休日不定休

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