- 銀座S美容・形成外科クリニックの症例一覧
- 結膜脱脂+目の下クマ脂肪注入の施術の症例
東京都中央区銀座6丁目5-13 CSSビルディング III 3F
結膜脱脂+目の下クマ脂肪注入銀座S美容・形成外科クリニック / 40代女性
BEFORE
DAY 90施術の内容
- 施術の説明
- 結膜脱脂+クマ脂肪注入 術後3ヶ月です。 目の下のクマは、もっとも手軽な治療法としては、ヒアルロン酸注射がポピュラーです。 注射だけでクマが改善するので、とても人気があります。 しかし、ヒアルロン酸は時間とともに吸収されていきます。 目の下の膨らみが強いときには効果に限界もあります。 効果を持続的に、なおかつ、膨らみもすっきりさせる治療法として、 「結膜脱脂+脂肪注入」があります。 結膜脱脂は、下まぶたの裏側を数mm小さく切開して、目の下の膨らみの部分の余計な脂肪を切除します。 クマのくぼんだ部分へは、脂肪を注入します。 脂肪は、おへその縁を3mm切開して、数ccの脂肪を採取します。 そこから良い脂肪を選んで、内出血がしにくい鈍針を使って、クマのへこみの部分に注入します。 お顔の切開は必要なく、1~2カ所の針穴だけですので、傷跡は残りません。 ダウンタイムも少なく、当院ではとても人気の治療法です。
- 費用
- ¥330,000~(単体価格)
- 副作用・リスク
- ▼デメリット ・抜糸が必要である ・個人差はありますが、1~2週間ほど腫れや内出血がある
- 担当ドクター・施術者のコメント
- 目の下のクマは様々な要因が原因で生じています。 1.下瞼の膨らみ、いわゆる「目ぶくろ」が突出した状態 2.下瞼の皮膚のたるみによるもの 3.目の下と頰の間の凹みが目立つ 4.目の下の皮膚の色が濃い これら1−4の組み合わさって、クマが目立っている方もたくさんいらっしゃいます。 原因や状態に応じて、様々な治療法があり、これらを組み合わせた複合的治療法が必要な場合もあります。 手術的な治療法としては、 1.結膜脱脂 2.下眼瞼たるみ取り 3.脂肪移植 4.下眼瞼たるみ取り+脂肪伸展(ハムラ法) 5.外側眼瞼靭帯形成術 手術はちょっと、、、という方には、切らない治療法としてこちらの、ヒアルロン酸注射、サーマクール&サーマアイ、あるいは最新治療法の一つであるスムースライナーなどがおすすめです! また、目の下の影が原因で色調が暗く見える場合もあります。その場合には、ふくらみや凹みを改善すれば気にならなくなります。 一方で、メラニン色素が沈着して皮膚の色調自体が濃くなっている方には、レーザー治療(QスイッチYAGレーザー)や、美白剤外用などがおすすめです!
この施術の担当ドクターについて
酒井 直彦
8
件の口コミ
形成外科専門医
美容外科専門医
美容ドクター歴が長い
症例写真が好み
院長
受けたい施術が専門・得意
カウンセリングが良い
以前他の施術をしてもらって良かった
メディアやSNSで有名
症例数が多い
口コミで評判が良い
1991年3月
北里大学医学部卒業
1991年4月
横浜南共済病院形成外科
1992年4月
厚生連佐久総合病院外科
1993年4月
国立横浜病院(現横浜医療センター)整形外科
1994年4月
北里大学病院形成外科
1997年4月
横浜市立大学医学部附属病院形成外科助手
1999年4月
北里大学大学院医療系研究科博士課程
2002年3月
北里大学大学院医療系研究科博士課程卒業(飛び級)
2002年4月
北里大学医学部形成外科・美容外科学教室講師
2009年4月
城本クリニック新宿院院長として招聘
2013年1月
城本クリニック銀座院 開業
2016年1月
銀座S美容・形成外科クリニック 開業
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