二重埋没法(2針)の美容整形の症例

BEFORE
DAY 7
年代
20(女性)
クリニック
十仁美容整形
ドクター
江原 真貴子
価格
80,000

症例写真

    BEFORE
    DAY 7

症例について

説明

二重埋没法(3針(6点止め))の手術です。 After写真は術後1週間目になります。 手術費用の他に、麻酔代・薬代が別途かかります。 <ダウンタイム> 抜糸なし 洗顔・メイク:3日後から可能、アイメイクのみ7日後以降から コンタクトレンズ:術後の経過により、翌日から可能 腫れ:2~3日は幅が広く泣きはらしたようになり、その後1~2週間かけて徐々に落ち着く 内出血:稀に出ることがあるが、1~2週間で消失 検診:基本的に必要なし

リスク・副作用

・手術後の腫脹によって開眼障害や二重の幅の増大、形状の異常が生じる場合がありますが、腫脹が落ち着くとともにこれらの症状も落ち着きます。 ・手術部の疼痛、圧迫感、違和感、疲労感等の症状が生じる可能性があります。 ・合併症としては腫脹、内出血、血腫、感染症等の可能性があります。 ・埋没糸はほどける可能性があります。当院では保証制度がございませんので、糸のかけ直しにはその都度手術費用をお支払いいただいております。 ・加齢とともに二重の幅や形状が変化する可能性があります。 ・人間の身体は、元々個人差があるため完全な左右対称を保証することは困難です。 ・手術に関して異常あるいは不明な点が生じた場合は直ちにご来院頂き、当院はそれに関して出来得る処置を致します。

メニュー名二重埋没法(2針(4点止め))
費用80,000円(税抜・通常価格)
施術の説明二重まぶた(埋没法)とは、まぶたの裏側から特殊な細い糸を使って二重のヒダを作って留める方法です。施術時間が短く、痛みや腫れも少なく済むのが特徴です。 現在では最もポピュラーな方法となっている埋没法による二重手術は、当院の院長と医師達によって開発された技術です。昭和8年に、当院初代院長の梅澤文雄が、全層埋没縫合法と脱脂切開法を開発しました。 埋没法は、縫い留めてある糸がとれてしまう場合があるというデメリットがあります。留める箇所を多くすればとれにくくはなりますが、腫れも長引きます。何度埋没法を受けてもとれてしまう方、元に戻ってしまう方は、二重の幅や留める箇所が、目の形に合っていないのかもしれません。 当院では、豊富な経験と確かな技術を持った医師が、その方のまぶたの厚さや二重の幅に合わせて最適な方法をご提案いたします。いつまでに腫れをひかせたいかのご希望も考慮し、手術前には入念なシミュレーションも行います。 カウンセリングから手術、術後のフォローアップまで、同じドクターが責任を持って担当いたします。

この症例の担当ドクターについて

この症例のクリニックについて

クリニック名十仁美容整形
住所東京都中央区銀座8-9-11 天国ビル5F地図を見る
アクセス・交通手段東京都 銀座駅
営業時間10:00〜19:00
定休日年中無休

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