顔の輪郭の左右差を整えるの美容整形の症例

みずほクリニックの顔の輪郭の左右差を整えるの症例写真(ビフォー)
BEFORE
みずほクリニックの顔の輪郭の左右差を整えるの症例写真(アフター)
DAY 60
年代
30(女性)
クリニック
みずほクリニック
ドクター
小松磨史
価格
27,000

症例写真

    BEFORE
    DAY 60

症例について

説明

左右のフェイスラインの形がアンバランスであることを悩まれて当院を受診した 34歳の女性です。いわゆるエラが右ばかりで発達しているために、オレンジの矢印先端 の部位が外側に突出して見えます。 日本人のエラの原因のほとんどは咬筋の発達が原因であり、骨切り(エラ削り)が必要なケースはごく希です。右の咬筋にのみボトックス注射(アラガン社製ボトックス・ビスタ)を30単位注射しました。咬筋にボトックスを打つと、まず3日から1週間ほどで咬筋の収縮力が低下して、奥歯をかみしめた時の咬筋の硬さがとれます。次いで、1−2ヶ月かけてゆっくりと咬筋がやせて、顔の横幅がほっそりとしてきます。 術後の写真は、注射後2ヶ月目の状態でありフェイスラインの形状が術前に比較してかなり改善した状態です。左右バランスのよい輪郭と言えます。

リスク・副作用

治療に伴う可能性のあるリスク・副作用:腫れ、内出血、表情筋麻痺など。

この症例の担当ドクターについて

札幌医科大学卒業後、札幌医科大学形成外科助教、砂川市立病院形成外科医長、大塚美容形成外科・名古屋院院長を経て2014年に池袋にて、みずほクリニックを開業。 美容外科手術、形成外科手術、美容皮膚科、レーザー治療など幅広いメニューで診療を行っています。

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この症例のクリニックについて

クリニック名みずほクリニック
住所東京都豊島区池袋2-2-1 ウイックスビル4F地図を見る
アクセス・交通手段JR池袋駅西口C6出口直結
営業時間10:00~19:00
定休日日曜・木曜

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