フェイスリフトの美容整形の症例

酒井形成外科のフェイスリフトの症例写真(ビフォー)
BEFORE
酒井形成外科のフェイスリフトの症例写真(アフター)
DAY after
年代
40(女性)
クリニック
酒井形成外科
ドクター
酒井 倫明
価格
¥600,000〜¥2200,000

症例写真

    BEFORE
    DAY after

症例について

説明

根強い人気の究極の若返り術、フェイスリフト👏❗️ 酒井形成外科では範囲の少ない側面フェイスリフトから顔全体をしっかり引き上げるトータルフェイスリフトまで、希望に応じて手術をデザインいたします。 【デメリット、副作用】 フェイスリフトのデメリットは僅かですが傷痕が残る事です。滅多にないとはいえ、合併症が否定できない事です。 合併症には感染や血腫、出血や内出血などがあります。 そして人間の体は左右不対称であるため、術後にも左右不対称は起こり得ます。 【価格】 フェイスリフト ¥1000,000〜¥2200,000(税抜) 【モニター価格】あり。 ご興味のある方はいつでもお気軽にお問い合わせ下さい☺️✨

リスク・副作用

感染:細菌やウイルス等による炎症。 血腫:術後、皮下や臓器からの出血が起こり、血液が貯留することです。 出血:術後やや多い量の出血を見ることです。 内出血:術後概ね起こる皮下の血液の組織への浸透で、自然に吸収されます。 瘢痕(創跡):全ての皮膚切開創は、多少の傷跡が残ります。肌質的に目立つ人もいます。 肥厚性瘢痕(ケロイド):傷跡の中でも、膨らみや硬さが強いものです。原因は、遺伝性のため術前には防御することができません。ただし、治療法がございます。 色素沈着:瘢痕の一つですが、色素(メラニン)の沈着が主な原因です。 アレルギー:薬剤が原因のものが多いのですが、金属やテープ等でも発症することがあります。 予定形態との差:なるべく患者さまの意見はとりいれるようにしますが、完全な表現は無理がある場合があります。 微妙な左右不対称:人間の体は左右不対称であるため、手術後にも左右不対称は起こりえます。 顔面神経麻痺(表情筋の麻痺) 感覚麻痺、鈍麻 耳下腺漏 頭皮の脱毛 皮膚壊死

この症例の担当ドクターについて

美容外科とは顔の美容整形など形状を美的に形成するための医学です。 業界ではトラブル事例がみられることから、患者さまの中には不安を感じている方も少なくないでしょう。 インターネット上の宣伝をそのまま鵜呑みにするのはリスクが高い医療と言えます。 「良い美容外科の先生に出会うためにはどうしたらいいですか?」と質問されることがよくあります。 ひとつ挙げるとすれば「医院に行ったときの医師や職員の態度や印象が悪くないか」は重要な点です。 患者さまの生き方を左右するとも言える分野ですし、悩みに寄り添い、じっくりお話を伺うことが肝心です。 さらに重要なのが「日本形成外科学会認定形成外科専門医、日本美容外科学会認定日本美容外科学会専門医(JSAPS)かどうか」です。 美容外科は医療業界の中でも特殊な科目で、専門医でない医師もしっかりと診療を行っています。 しかし、唯一、美容外科だけは特に問題視されず、専門医資格のない医師が診療にあたっているのです。 まず、国が指定した臨床研修指定病院で全ての科目について2年間の研修を受けます(前期研修)。 その後、各々が希望する科目を選び、5年間かけて専門医を取得するために勉強を行います(後期研修)。 専門医というのは、ここまでの過程を踏んでやっと受験資格が得られるものなのです。 私自身、日本形成外科学会認定形成外科専門医(院長:酒井 倫明)、日本美容外科学会認定日本美容外科学会専門医(JSAPS)(院長:酒井 倫明)参加させていただいています。 実際に診療で患者さまと触れ合いながら、分からないことは学会の先輩方に聞く。 学会に行ってわからないことは文献を読んで勉強して、知識を増やしていく。さらに私自身、後輩の指導をすることで自分の反省点を見つけ出し、成長していくのが本来の医師の姿だと感じています。 当院も美容外科の研修施設として名乗りを上げるなどして、業界の発展に尽力していく所存です。 一人でも多くの患者さまに合った医療を受けていただきたいと切に願っております。

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この症例のクリニックについて

クリニック名酒井形成外科
住所東京都豊島区北大塚2-3-1 角マンビル2F地図を見る
アクセス・交通手段JR山手線 大塚駅 徒歩1分
営業時間平日・土曜11:00~20:00/日曜11:00~19:00
定休日不定休

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