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- ミニマムカット法+目頭切開術の施術の症例
ミニマムカット法+目頭切開術小木曽クリニック / 20代女性
BEFORE
AFTER
BEFORE施術の内容
- 施術の説明
- ミニマムカット 上瞼の皮膚の被りの強い方、脂肪の多い方、目頭にモウコヒダが強い方など、2点スクエアー法では二重のラインが形成されにくい場合には、この方法が適しています。 目頭切開 日本人の6割にモウコヒダ(Mongolian fold)があると言われています。 モウコヒダがあると目が離れて見えるだけでなく、目の横幅が小さくつり上がった印象になります。 日本人の内眼角距離の平均は約33~34mmといわれ37mmを超えると目の間が広く間延びして見えます。 目頭切開術はモウコヒダを切除することで目の横幅を広げてつり目を解消しソフトな印象にします。
- 費用
- 495000
- 副作用・リスク
- ・腫れは軽度で2~5日程で退きます。 ・3日間程目頭に肌色のテープを貼って頂きます。7日前後に抜糸を予定しています。 ・内出血は稀に出る場合がありますが、1~2週間程度で消失します。 ・Z形成法は皮膚が無理に引かれることがない方法ですが、術後一時的に寄り目に見えることがあります。 ・モウコヒダの程度によって術後わずかにモウコヒダが残ることがあります。 ・元々の左右差も影響するため、完全な左右対称を保証することは出来ません。
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