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ミニマムカット法小木曽クリニック / 30代女性
BEFORE
DAY 30
BEFORE施術の内容
- 施術の説明
- 上瞼の皮膚の被りの強い方、脂肪の多い方、目頭にモウコヒダが強い方など、2点スクエアー法では二重のラインが形成されにくい場合には、この方法が適しています。 こちらの方は元々左右差のある瞼でしたが改善されました。
- 費用
- 220000
- 副作用・リスク
- ・腫れや内出血は4~5日をピークに1週間程で消退します。腫れを防ぐため手術後3日程瞼に肌色のテープを貼って頂き、術後7日前後で抜糸します。 ・切開部は術後ピンク色から徐々に薄くなって行き、個人差はありますが3ヶ月くらいで殆ど目立たなくなります。 ・高齢の方や術前に僅かな眼瞼下垂を合併している場合は、この手術によって術後一時的に症状が悪化することがありますが、1~3月で徐々回復して来ます。 ・人間の身体は元々左右差があるため、完全な左右対称の結果を保証することは出来ません。 ・様々な医学的要因により形成できる二重のラインの幅には限界があります。
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この施術の担当ドクターについて
小木曽 祐一
院長
44
件の口コミ
カウンセリングが良い
院長
症例数が多い
症例写真が好み
口コミで評判が良い
メディアやSNSで有名
友人・知人の勧め
美容ドクター歴が長い
皮膚科専門医
美容外科専門医
1982年 岐阜大学医学部卒
1982年 西ドイツ(現ドイツ)Heidelberg大学
Manheim病院頭頚部外科留学
1983年 岐阜大学医学部第2内科(循環器)入局
1986年 岐北総合病院循環器内科
1987年 国立岐阜病院循環器科(心臓カテーテル)
1988年 コムロ美容外科非常勤勤務、名古屋院院長、宮崎院院長
1993年 岐阜大学医学部第2内科講座(心音・心臓超音波研究)
にて医学博士号取得
1995年 医療法人社団友愛会岩砂病院副院長
2002年 コムロ美容外科医療局長兼大阪院院長
2005年 小木曽クリニック開院
2015年 小木曽クリニック新規移転開院
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