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ミニマムカット法+目頭切開術小木曽クリニック / 20代女性
BEFORE
DAY 90
BEFORE施術の内容
- 施術の説明
- ミニマムカット 上瞼の皮膚の被りの強い方、脂肪の多い方、目頭にモウコヒダが強い方など、2点スクエアー法では二重のラインが形成されにくい場合には、この方法が適しています。 目頭切開 日本人の6割にモウコヒダ(Mongolian fold)があると言われています。 モウコヒダがあると目が離れて見えるだけでなく、目の横幅が小さくつり上がった印象になります。 日本人の内眼角距離の平均は約33~34mmといわれ37mmを超えると目の間が広く間延びして見えます。 目頭切開術はモウコヒダを切除することで目の横幅を広げてつり目を解消しソフトな印象にします。
- 費用
- 495000
- 副作用・リスク
- ・腫れは軽度で2~5日程で退きます。 ・3日間程目頭に肌色のテープを貼って頂きます。7日前後に抜糸を予定しています。 ・内出血は稀に出る場合がありますが、1~2週間程度で消失します。 ・Z形成法は皮膚が無理に引かれることがない方法ですが、術後一時的に寄り目に見えることがあります。 ・モウコヒダの程度によって術後わずかにモウコヒダが残ることがあります。 ・元々の左右差も影響するため、完全な左右対称を保証することは出来ません。
このクリニックの特別メニュー
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この施術の担当ドクターについて
小木曽 祐一
院長
44
件の口コミ
カウンセリングが良い
院長
症例数が多い
症例写真が好み
口コミで評判が良い
メディアやSNSで有名
友人・知人の勧め
美容ドクター歴が長い
皮膚科専門医
美容外科専門医
1982年 岐阜大学医学部卒
1982年 西ドイツ(現ドイツ)Heidelberg大学
Manheim病院頭頚部外科留学
1983年 岐阜大学医学部第2内科(循環器)入局
1986年 岐北総合病院循環器内科
1987年 国立岐阜病院循環器科(心臓カテーテル)
1988年 コムロ美容外科非常勤勤務、名古屋院院長、宮崎院院長
1993年 岐阜大学医学部第2内科講座(心音・心臓超音波研究)
にて医学博士号取得
1995年 医療法人社団友愛会岩砂病院副院長
2002年 コムロ美容外科医療局長兼大阪院院長
2005年 小木曽クリニック開院
2015年 小木曽クリニック新規移転開院
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