【ドクター、スタッフの対応】
特に参考写真などは見せませんでしたが、
「下ではなく手前に顎を出してほしい」という要望に忠実に、綺麗に施術してくれました。
流れ作業感はありましたが、簡単な施術だからかと思います。施術中、アシスタントの方が肩をトントンとしてくれたので、安心できました。
【このクリニックを選んだ理由】
大手だから
【ドクターを選んだ理由】
特に医師の希望はしませんでした。
【このメニューに決めた理由】
一番手軽に取り入れられそうだったから。
大掛かりな施術は望んでいなかったため。
価格も優しいため。
【施術の流れや痛み】
①テープ状の表面麻酔(初めてなので勧められたため一応オプションで追加しました)
②2〜30分後ぐらいに効いてくるので、剥がして、あごの化粧を落として消毒
③ボトックスから4箇所ぐらいに注射、痛みはあるがまぁ我慢できる程度
④その後ヒアルロン酸でまず0.7ccほど注入
⑤一度自分でも鏡で確認
⑥残りの0.3ccほどを全体整えのために注入、痛みはボトックスと同じくらいで、我慢できる程度
【その他】
今回比較的炎症が起きやすいというリスクを把握した上で、ボラックスではなくクレヴィエルにしました。 今のところ大きな炎症や痛みはありません。
1年以上の持続を考えると、一番安価なのはクレヴィエルだったのですが、金額面を考慮しなくていいならボラックスやピネハウルトラの方が炎症リスクが低いとのことです。