【ドクター、スタッフの対応】
先生と看護師さんは始終優しく、会話で紛らわそうとしてくれたり励ましの言葉をかけてくれとりした
【このメニューに決めた理由】
元々眼窩脂肪が多いような目元だったが、28歳頃からそれによるたるみが出てきて気にしていた。
【施術の流れや痛み】
点眼麻酔→局所麻酔(あまり痛くない)→笑気麻酔→局所麻酔(奥の方に打つので少し怖いが痛みはない)
笑気麻酔が効きにくい体質のようで、伝えてかなり強くしてもらったが、そうして本当によかった。
片目ずつ手術する。最初は眼球を上に向けた状態で電気メスで下瞼の裏を切り、何か器具で固定ができれば目を閉じれる。電気メスは肉の焼ける匂いがして少し気持ち悪い。
下瞼の脂肪を切除する時は目の奥が抉られるような痛みがあり、笑気麻酔でも正気になるほど。
術後もしばらくは手術中に感じた目の奥の痛みが残っていたが、1時間程度経過すると和らいでいた。
【その他】
痛みと恐怖には強い自信があったが、絶対に笑気麻酔なしは考えられない。