グリシーヌクリニック
東京都中央区日本橋2丁目10-12 プレリー日本橋ビル6階
14件の症例
埋没法の6点自然癒着法の患者様です。比較的広めな二重を希望されました。内側からしっかりとラインが入るデザインは6点法の良い適応です。 ラインの安定性や外れにくさなどに優れた方法といえます。
目元/二重埋没
藤本 雅史
目元の印象をよくしたい、何をしたらよいか提案してほしいということでしたので少し眠たそうに見える目元をはっきりとした印象にするために眼瞼下垂手術をお勧めいたしました。通常開瞼時に瞳孔は8割以上見える状態に改善し、目元が明るくなって華やかな印象になったとおっしゃっていただきました。
目元/眼瞼下垂(切開)目元/目元修正
劇的な変化を望まない方もいらっしゃいます。 鼻全体が低い、口元が若干気になる、鼻翼の広がりも気になるなど様々な点につき、もともとの雰囲気を壊さずに少しずつ整えていった症例です。 鼻筋にオーダーシリコン、鼻尖は耳介軟骨移植、後戻り予防にコルメラストラット、鼻翼縮小も外側のみ、顎にはヒアルロン酸を1ml注入しています 鼻中隔延長、鼻翼基部、鼻筋に移植とフルで大きい変化を出すことももちろん可能ですが、ご希望によってどちらの選択肢を選んでいただくことも可能です。
鼻/隆鼻術鼻/鼻尖形成(切開)鼻/小鼻縮小(切開)輪郭・顔/ヒアルロン酸注入(あご)
鼻翼の広がり、鼻尖のボリュームを減らしたいとご来院いただきました。 皮膚が分厚く効果を出せないという理由で鼻中隔延長術を勧められそうなースですが、脂肪などの軟部組織の減量と軟骨の操作でここまですっきりしお鼻にすることは可能です。 鼻尖には耳介軟骨移植をして細さを追加しています。 鼻翼は内外切除、幅寄せ処置もしています。
鼻/鼻尖形成(切開)鼻/小鼻縮小(切開)鼻/鼻尖縮小
鼻先の高さが物足りず、鼻筋との関係で鼻が垂れた印象に見えるということの改善目的で手術を行いました。 長さを出すことは必要なく、高さをシミュレーション上で2mm以下程度の変化で十分変化を感じられる判断したため、耳介軟骨を利用した コルメラストラットおよび鼻尖への耳介軟骨移植を予定しました 鼻先のシャープさも若干作るために脂肪組織の減量や軟骨の幅寄せ処置を含む鼻尖縮小術を併用しています。 術後6か月の経過で後戻りや曲がりはなく、機能的な問題もありません オープン法の傷も男性でもほぼわからなくなります。 採取した耳介軟骨の部分も変形や痛みなどなく問題なく過ごしていただいております。
鼻/鼻尖形成(切開)鼻/鼻尖縮小
鼻先及び鼻翼の存在感を減らす目的で手術を行いました。そのほかの部位比べて鼻の存在感が気になっていたのですが、鼻がすっきりしたことで一気にバランスの取れた美しい顔立ちになっています。
鼻筋の太さと小鼻の広がりを改善する目的で手術を行いました。 骨切り幅寄せは直視下で超音波骨切り器によって行うので正確かつ段差の生じない仕上がりにすることができます。鼻尖と鼻翼を自然な範囲で縮小し、若干の高さを出すことですっきり感を強調することができています。今後もう少し鼻先はすっきりしていくのが通常経過です。
鼻/鼻尖形成(切開)鼻/小鼻縮小(切開)鼻/骨切幅寄せ鼻/鼻修正
国外での手術は安価であることを理由に良く行われておりますが、デザインのすり合わせが難しい、術後のフォローが薄いなどの理由から修正に至ることも少なくありません。 本症例も国内手術の術後に国外で修正を行った後に過度なアップノーズになってしまったとのことでご来院頂きました。延長後の再延長は内部の状態が読めないことが多く、時に難渋したり思うような効果が出せないこともあり得ます。材料は肋軟骨を必須に考えておりますが、肋軟骨の石灰化により使用できないこともございます。初回手術の重要性を理解したうえで延長術を選ぶ必要があると考えています。本症例は構造は比較的保たれていたので、肋軟骨を使用して複雑な再建にはなりましたが良い形態が得られたと考えます。 機能的な問題も生じていません。
鼻/鼻中隔延長(切開)鼻/軟骨移植鼻/鼻修正
長年入っていたL型シリコンプロテーゼにより、鼻先が上を向いてしまったとさらに高さを追加したいとのことでご来院頂きました。 L型プロテーゼは厚く術前の状態より実際の高さは4mmほど低い状態から、3mm以上の高さを出すことができています。 鼻筋も細くというご希望によりフルオーダーメイドシリコンプロテーゼは型から自作で作成し、骨にフィットするように仕上げております。 鼻先も細く、高さは出しても不自然さが出ないように気をつけております。 鼻詰まりや機能的な問題も生じておりません。
鼻/隆鼻術鼻/鼻中隔延長(切開)鼻/軟骨移植鼻/プロテーゼ除去鼻/鼻修正鼻/真皮移植
鼻が長く感じる、団子鼻を改善したいという希望でご来院いただきました。 小鼻と鼻尖の丸さが重心を下げて見せており、そこを改善する目的で鼻翼縮小術の外側切除および鼻尖の縮小形成術、後戻り予防のコルメラストラット法を行いました。また、鼻筋とのバランスをとって鼻筋を作るために自家組織での隆鼻術を行いました。鼻先の位置は若干上に持ち上げつつ高さを出し、ピンチノーズにならない程度の縮小術を行っています。術後6か月で、自然な鼻先から鼻筋のラインは自家組織で維持されており小鼻の広がりも改善しています。
鼻/隆鼻術鼻/鼻尖形成(切開)鼻/小鼻縮小(切開)鼻/鼻尖縮小
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