二重埋没のカウンセリングレポート

ろこ
見積もり
カウンセリング日
2020年11月21日

カウンセリングについて

クリニックを選んだ理由

トリビューで満足度が高く、値段が安い(のもある)

何に悩んでいたか

3年アイプチして瞼の皮膚が伸びた気がした 毎日のクレンジングで瞼のベトベトを取るのがストレスだった

用意した質問

アイプチのラインでてきるか
目頭側はアイプチのようにはいかない(蒙古襞に押し返される) (アイプチでもそこまで無理してるつもりなかったから勉強になった。)
メニューの違い
・糸の細さ4種類(玉留めが目立ちにくいか) ・糸の伸縮性4種類(伸縮する方が、眼窩脂肪が糸の間に入りにくくて二重が持続するらしい。よく原理がわからなかった) ・糸の耐久性(スタンダードだと伸びてくるらしい) ・糸の掛け方(スタンダードはトライアングル、プリンセス以上はスクエア、ナチュラルはどちらをやることもある)(これは持続力に影響しそう) ・保証 ・局所麻酔の針の太さ(4種)
メニューはどう決めるか
*点数* →希望のデザインとその人の目の状態によって先生が決めてくれる(納得) →ただし半年以上アイプチしてる人はどんなデザインだろうが原則3点。理由はすぐ(早い人は3ヶ月)でとれるから。(不満。私の目を診断して判断して欲しかった) *何法にするか* 自分が求める持続力と保証と値段によって決まる。先生から誘導することはない。
方法別の実際に取れて再施術したデータはあるか
ない

感想

カウンセリングの様子

*カウンセラーさん(45分)* 糸の種類と二重の持続力の相関性について疑いの姿勢で挑んだため、時間が長くなったが、紙に絵を描いたり、実際の糸を触らせてくれたりと、丁寧に糸の違いを教えてくれた。(スタンダードとナチュラルは糸が針についてなかったし、髪の毛くらい太かったから、一般的な埋没用じゃないものの両端に針を括り付けてる可能性が高いと思った。(憶測))その糸の違いが持続力にどう影響するかはよくわからなかったが。 *弓削田先生(15分)* 口調は優しかったが、糸の種類と持続力について疑いを持つやばい客認定されたのか、理解できないなら強制しないから、持続力の実験がてら試しに安いのやるというようなスタンスならやめたほうがいいと促された。 「理解できないならとおっしゃいますが、どうしたら理解できますか」と伺ったところ、「最新の糸を使用しているからとしか言えません。解剖学的な話までする訳にはいかないので。」と言われた。優しいと評判だったから、できるだけ噛み砕いて教えてくれると思ったのに、素人は黙ってろ的な雰囲気を感じて印象が悪くなった。

カウンセリング後の感想

埋没は経験が豊富な先生なら安いに越したことはないと思ってこちらを検討したが、やっぱりもう少し高くても、単純明快なメニューを案内してる病院の方が自分には合ってるし、そういう病院の信頼できる先生にお願いした方がいいと思った。

その他

一般的な10万円前後で1種類しか埋没法を提示していないクリニックの糸の種類と糸の掛け方がプリンセスクイック法だと思った(憶測)。そう考えると2点で12万だから割と妥当かも。でも私は永久保証とか要らないから強欲にもっと安いところを追い求めてカウセ周りしようとおもった。


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