チョンダムユノ医院の脂肪吸引(お腹)の術後経過日記

Ohana
BEFORE
DAY 35
施術日
2019年11月12日
経過日数
35
クリニック
チョンダムユノ医院
価格帯
50-99.9万円
この投稿はまだダウンタイム中です。回復期間のため腫れや痛みなどがおさまっていない場合があります。
ダウンタイムとは?

経過写真

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    DAY 1
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    DAY 3
    DAY 5
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    DAY 9
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    DAY 11
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    DAY 13
    DAY 13

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施術について

その他

・ドクター名 エッジラインクリニックのウ先生 (トップライン→チョンダムユノを経て、11月に新しくエッジラインクリニックを開業されました。) ・このクリニックにした理由 肋骨と骨盤の間隔が狭く、くびれにくい骨格です。 当初は日本で手術する予定で著名なクリニックのカウンセリングを受けましたが、やはりくびれは作りにくいと言われました。 どうせ手術するならウエストの上手な先生をと探したところ、こちらを見つけ、カウンセリングで安心感を得られたので決めました。 ・メニュー名 施術箇所はお腹360℃、ラブハンドル(下腹〜腰回り)、ブラライン(肩甲骨の下あたりの背中のたるみ)の3箇所です。 私の場合、ブララインもした方が綺麗なSラインが作れるということだったので追加しました。 料金は麻酔や圧迫着を含め52万円ほど。 ・ドクター、スタッフの対応 てきぱきとして感じの良い方ばかりです。 通訳さんが同行しているのもありますが、異国での手術に不安を感じることはありませんでした。 ・通訳さんについて こちらのクリニックは日本人通訳在中ではないので、韓国整形.comさんを通してお願いしました。 韓国と日本のお二人でされていて、美容整形通訳を専門にされているだけあって細かいニュアンスまで通訳&術前・術後も手厚くフォローしていただけました。

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これまでの経過レポ

  • DAY 35

    2019年12月17日

    • 1いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    全体的にガチガチだった拘縮のピークが過ぎて柔らかい感触も出てきました。 まだ拘縮が残る部分に○を付けました(画像1枚目)。 先週からの変化はお腹の凹凸がなめらかになったことくらいです(画像2枚目の○)。 最近は今の身体に見慣れてきたので術前との比較画像を作って効果を実感させています(画像3枚目)。 術後一ヶ月で感じることは以下です。 ・脇腹の拘縮が強い ・脇腹に内出血の跡が薄っすら残っている ・起き上がる際の脇腹の痛み ・手術した箇所は触ると鈍い痛みがあり、まだ修復の途中だと思う ・ダイエットの必要性

  • DAY 26

    2019年12月08日

    • 1いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    インディバ3回目に行ってきました。 写真を撮るまで気づきませんでしたが、シルエットがかなりスッキリしてきました。 3枚目は術前との比較画像です。 ダイエットは全くしていません。 拘縮はまだまだ残っているのでこの先もサイズダウンできそうです。

  • DAY 20

    2019年12月02日

    • 1いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    この一週間でだいぶ腫れが引いて、脇腹の凹みも少しずつ改善してきました。 お腹のシルエットもくびれが見え始めた感じです。 ストレッチすると脇腹以外は術前と変わらないレベルまで動かすことができました。

  • DAY 13

    2019年11月25日

    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    目黒美容アフターケア都立大さんでインディバを受けてきました。 整形ケアの経験が豊富でいろんな質問に答えてくれますし、良心的なお値段で医療用のインディバを受けられます(ステマではありません)。 終了までの回数をきちんと提示してくれたので(思ったより少なかった)こちらに通うことに決めました。 また、私は拘縮がかなり出てから行きましたが、抜糸前でも術後早めの段階で行った方がよりダインタイムを短くできるとのことでした。

  • DAY 11

    2019年11月23日

    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    自宅近くの皮膚科で抜糸をしてきました。 他院抜糸は断れれるかといくつか皮膚科をリストアップしてましたが、最初の問い合わせ先で快く受付してもらえました。 保険適用外の自費扱いで4000円ほどでした。 また、術後初めてジムに行き、軽く身体を動かしました。 ストレッチすると引きつる感覚があり、術前の半分以下しか動かせません。 お腹を触るとボコボコしていて本格的に拘縮が始まったのを感じます。 痒みも出てきて、ついつい軽く表面をかいてしまいます(本当は色素沈着につながるのでかくのは厳禁と言われています)。

  • DAY 9

    2019年11月21日

    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    痛みが減って、寝返り、腹筋を使って上体を起こす、早歩き、小走りなどの動作ができるようになりました。 日常生活にほぼ支障ないレベルまで回復しています。 お腹の腫れもピークよりは落ち着き、脚のむくみもかなり改善してきました。 食い込みでできた線について問い合わせたところ、デスクワークではありがちなことで、特に予防策はないとのことでした。 腫れが落ち着いた後にストレッチやインディバでケアする方法をお薦めされました。 大きな腫れが引くのに2ヶ月かかると聞いているので気長に見ていこうと思います。

  • DAY 5

    2019年11月17日

    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    内出血が股下まで降りてきました。 相変わらず下腹の腫れと脚のむくみがひどいです。

  • DAY 3

    2019年11月15日

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    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    昨日に比べ動きのコツをつかんだので、会社での動き(席を立ったり座ったり)や日常生活の動作に大きな支障はありません。 身体は下腹〜腰周りが腫れて圧迫着がパンパンです。 脚もむくみが激しく、医療用の強力な着圧ソックスを履かないと普段の靴が入りません。 デスクワークでできた食い込みはくっきりとした段差になってしまいました。

  • DAY 2

    2019年11月14日

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    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    この日から会社に出社しました。 デスクワークなので痛みがあっても仕事に影響はありません。 ただし立ったり座ったりする動作は明らかに不自然なので、まわりには「久々の運動による全身筋肉痛」と言ってごまかしました。 身体は下腹がひどく腫れてパンパンです。 夕方になると腫れがさらに悪化して圧迫着で血流が滞り、苦しさから早く脱ぎたいと急いで帰宅しました。 脱いでみると座った時に出来た食い込みで 脇腹に段差と内出血の線が出来ています。 他に気になったのはマーカー跡がなかなか消えないことです。 クレンジングウォーターでふきとってみましたが薄くなる程度で完全には消えませんでした。

  • DAY 1

    2019年11月13日

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    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    術後一日目は生理初日と被ってしまい、酷い生理痛と術後の痛みのダブルパンチでかなりしんどい一日となりました。 まず起きた時から顔や手が浮腫んでパンパンでした。 麻酔が切れたためベッドでの寝起きや靴下を履くという行為がキツく、普段の100倍くらい時間がかかりました。 腹筋を使って上体を起こすことはまずできないので、ベッドサイドに掴まりながら身体を慎重に動かして、ベッドからずり落ちるようにして何とか起き上がる、という始末で自分でも笑ってしまうほどでした。 脂肪吸引後の痛みはよく酷い筋肉痛と表現されますが、この時はもっと酷い「暴行された後の打撲、打ち身」レベルに感じました。 恐らく生理痛と重ならなければ、ここまで酷くはないと思います(生理痛が終わった翌日はかなり回復しました)。 症状が悪化するのが怖くて処方された薬の他、痛み止めをこまめに飲みました。 また、歩く際はお腹と身体に力を入れないよう慎重に妊婦さんのような歩き方をしていました。 この日は消毒とチェックのためクリニックに行き、30分ほどで終了しました。 この際に説明を受けたのは以下です。 ・抜糸は約10日後 ・圧迫着は日中の行動する時間帯に8〜10時間、3ヶ月間着用 ・傷口を濡らすのは厳禁 ・シャワーの際は傷口に防水の絆創膏を貼る ・傷口には病院から渡された消毒液を塗って乾かし、上には何も貼らずに過ごす この後バスで空港に向ったのですが、揺れや振動が身体に響いて厳しい道のりでした(日本に比べ韓国の道路の舗装と運転が荒いのもあります)。 帰国後に乗った電車の方がはるかに楽に感じました。

  • DAY 0

    2019年11月12日

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    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    カウンセリング時に採血と血液検査を済ませていたので、当日はInBodyの計測と撮影、手術同意書の記入、支払いを済ませて手術に入りました。 紙パンツ&胸にシールを貼った姿で手術台でうつ伏せになり、背中に冷たい消毒液を噴射されます。 手の甲から麻酔の管を入れらたなと思った後は回復室で目覚めました。 事前に聞いていましたが、術後の身体は電気マットで温められたベッドでもとても寒くてブルブル震えていたのを覚えています。 同時に身体から麻酔液が流れ出ているのもわかりました。 帰る支度をしている最中にお腹を下すような痛みがあり(トイレに行きましたが何の反応もなし)、更に休ませてもらいました。 体力が回復してくると下腹の痛みはなくなりましたが、このような痛みが出るのは珍しいケースだと思います。 麻酔が効いているので着替えたりする動作に対して痛みは一切ありませんでした。 その後は通訳さんとタクシーでホテルへ向かい、出前を頼んでもらってお別れしました。 13時頃から手術がスタートし、病院を出たのは21時を回っていたと思います。 遅くまで付き添っていただいた通訳さんには本当に感謝です。 ホテルの鏡で確認すると、吸水シート&包帯が巻かれた状態でも明らかに細くなっているのがわかりました(圧迫着から出ているのは紙ショーツと吸水シートの端です)。 ホテルの白いシーツを汚したくなかったので、麻酔液対策としてレインコートの裏側にペット用吸水シートをガムテープで貼り付けたものを着て寝ました。 朝起きてみると麻酔液は出ていませんてしたが、ハラハラしながら寝るより精神的には良かったと思います。 取れた量は4100cc(純粋な脂肪量はその半分くらい)でした。

この施術のクリニックについて

クリニック名チョンダムユノ医院

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