ミニマムカット
上瞼の皮膚の被りの強い方、脂肪の多い方、目頭にモウコヒダが強い方など、2点スクエアー法では二重のラインが形成されにくい場合には、この方法が適しています。
目頭切開
日本人の6割にモウコヒダ(Mongolian fold)があると言われています。
モウコヒダがあると目が離れて見えるだけでなく、目の横幅が小さくつり上がった印象になります。
日本人の内眼角距離の平均は約33~34mmといわれ37mmを超えると目の間が広く間延びして見えます。
目頭切開術はモウコヒダを切除することで目の横幅を広げてつり目を解消しソフトな印象にします。
グラマラスライン形成目尻下制術
つりあがった目を下げることでソフトな印象に。
下眼瞼外側縁を下げることで眼裂が広がって目が大きく見えます。
当院のグラマラスライン形成では皮下を広範囲に剥離して骨膜に固定して下げるのでより大きな効果が期待でき、戻り難いもの特徴です。
目元/二重切開目元/目頭切開目元/タレ目形成・グラマラスライン(切開)