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【ニキビ・赤ら顔施術】585レーザー|2回 or 2部位|Vビーム・IPL光治療を続けられなかった方に✨DT・回数少なく小鼻・ニキビ跡の赤み改善💕

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(16件)
¥40,000税込通常価格:¥60,000
1回あたり:¥20,000
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※初診料・カウンセリング料込み
※麻酔クリーム:3,300円 笑気麻酔:3,300円
※抗炎症パック:5,500円 高濃度ビタミンパック:5,500円
※モニターお預かり金:別途5,000円(最終の撮影完了次第、全額ご返金)
対象クリニック:ziz CLINIC

メニューについて

ニキビが強い方はロアキュタンなどの内服薬、赤み以外の凹みなどに対しては傷跡修正オーダーメイドという施術をお勧めしております✨詳しくはカウンセリングにてご相談ください🪄




《 メニュー詳細 》


施術名:585レーザー

回数:2回セット or お好きな2部位

部位:小鼻 or 鼻全体 or 頬半分(上・下)

機械名:585 Quanta System Q1




《 585レーザーとは? 》


レーザーは、波長の長さ(皮膚のどの層まで届くか)により、発揮する効果が異なります。


585レーザーでは、585nmの波長を用いることで、血液内のヘモグロビンに反応させます。赤ら顔や酒さ、赤みのあるニキビ跡や色素沈着の改善に適しています。


赤く盛り上がったケロイド状の傷跡にも対応でき、少ない回数で効果が期待できるのが特徴です。


従来のレーザーに比べレーザー発振の時間が長く、熱を分散できるため、肌へのダメージをできるだけ抑えてダウンタイムを減少できるのもポイントです。


Vビームに近い効果があり、活性ニキビに照射しても炎症を抑えられます。

個人差はありますが、3回ほどで効果が見込める場合が多いです。




《 このような方におすすめ 》


・ダウンタイムはあまり取れない

・肌の赤みが気になる

・毛細血管拡張症と診断されたことがある

・ケロイド状の傷ややけど跡をきれいにしたい




《 院長について 》


村岡 史子|Fumiko Muraoka

・ziz CLINIC 院長


形成外科で基礎を学んでから、数々の症例に携わってきました。

大手美容外科クリニックでは医師の技術指導医も担当し、タトゥーの除去や傷跡修正には自信を持っています。

ぜひ皆さまのお悩みをご相談ください。




《 クリニック情報 》


当院はタトゥーの除去に特化したクリニックです。

進学や就職などで、いつまでに除去したいというご要望も気軽にご相談ください。


また、形成外科での経験を活かし、アートメイク除去や傷跡修正なども幅広く提供しています。


納得して施術を受けていただけるよう、「できること」「できないこと」をきちんとお伝えする、丁寧なカウンセリングを心がけています。

それぞれに合った施術方法を提案しますので、ぜひお問い合わせください。




皆さまにお会いできるのを楽しみにしています✨

当日施術OKリピーターOK

リスク・副作用

腫れ赤みむくみ痛みひりつきほてり

※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

モニターの注意事項

・施術前と施術後に一定回数の写真撮影が可能な方のみとさせていただきます。
・施術の1週間後・1ヶ月後・3ヶ月後・6ヶ月後に、撮影のためクリニックに通院いただける方のみとさせていただきます。
・デポジット制度がございます。詳しくはカウンセリングにてご確認ください。
・モニター条件は一部のみ記載の場合がございますため、詳細はクリニック診察時にご確認ください。

施術を受けることができない方

・妊娠中、授乳中、妊娠の可能性のある方
・当日飲酒をしている方
・施術部位に感染症、傷、炎症性ニキビなど皮膚疾患がある方
・ケロイド体質やその他、重大な疾患の診断を受けている方
※未成年(18歳未満)の方は、保護者の同伴または同意書が必要

注意事項

・自由診療のため公的医療保険適用不可
・年齢確認のため保険証持参の必要あり
・施術者の指名不可
・効果・仕上がり・ダウンタイムなどには個人差あり
・症状の程度によって必要な回数や設定が異なる
・静脈麻酔を使用する場合、ご飲水は施術2時間前まで、ご飲食は施術6時間前まで可能
・静脈麻酔を使用する場合、公共交通機関で来院する
・施術当日の入浴、サウナ、激しい運動などの過度に体を温めることは控える
・施術当日のアルコール摂取は控える
・1週間ほどは施術部位を強く擦ったり触ったりしない

使用する機器・薬剤について

・日本国内において、医薬品医療機器等法上の承認は取得していません。
・医師等が個人輸入により入手したものです。未承認医療機器については「個人輸入において注意すべき医薬品等について」もご参照ください。
・同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
・重大なリスクなどが明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
クリニックの口コミ
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この施術の参考症例