たるみを改善できる施術をチャートでチェック!

たるみを改善する5つの施術
あなたに適した施術がわかったところで、それぞれどんな施術か見ていきましょう♪
▼ハイフ
高密度の超音波を当てることで、肌の奥深くの筋膜層からたるみを引き上げる施術です。
輪郭をはっきりさせることができるので、ぼやけたフェイスラインや二重あごにお悩みの方に向いています。
マシンによっても異なりますが、3~6ヶ月おきに継続して受けることでたるみの改善と予防が可能です。
痛み
チクチクとした痛み、骨に響くような鈍痛
ダウンタイムの目安
ほぼなし
リスク・副作用
赤み、痛み、むくみ、やけどなど
▼RF治療
RF(高周波)を当てることで、皮膚のたるみを改善する施術です。筋膜層にアプローチするハイフと異なり、その手前の真皮層にアプローチします。
脂肪によるたるみを引き締め、ハリのある肌に導きます。口元のたるみにもおすすめです。
代表的なマシンにサーマクールやポテンツァ(ダイヤモンドチップ)などがあります。
マシンによって推奨頻度は異なり、月1回から、数年に1回でOKのものまで◎
痛み
熱感
ダウンタイムの目安
ほぼなし
リスク・副作用
赤み、痛み、むくみ、やけどなど
▼切開フェイスリフト
こめかみから耳の下にかけて皮膚を切開し、筋膜層から顔のたるみをグッと引き上げる施術です。余分な皮膚を切除できるので、たるみが重度の場合でも大きな変化が期待できます。
切開を伴う施術なのでドクター選びがとても大切!費用の安さにつられず、じっくり選びましょう。
痛み
基本的に麻酔で眠った状態で行うのでほぼなし(術後に傷の痛み、頭痛が出る場合あり)
ダウンタイムの目安
2~4週間
リスク・副作用
内出血、腫れ、赤み、むくみ、痛み、感染、傷跡、顔面神経麻痺など
▼ヒアルロン酸注入
加齢によりボリュームが減った頬やこめかみなどにヒアルロン酸を注入することで、顔全体のリフトアップが可能です。
ボリュームを足すことで皮膚の余りが解消され、たるみが改善。立体感が出て顔が引き締まったように見え、わざとらしくないエイジングケアが叶います◎
ヒアルロン酸の種類にもよりますが、3ヶ月〜長くて2年ほど効果が持続します♪
痛み
チクッとした痛み
ダウンタイムの目安
ほぼなし
リスク・副作用
内出血、腫れ、赤み、むくみ、痛み、感染、塞栓、左右差など
▼糸リフト
こめかみやもみ上げ、耳の後ろ辺りから医療用の糸を皮膚の下に入れて、たるみを引き上げる施術です。
中顔面から口元にかけてのたるみが引き上がり、顔の下半分がすっきりとした印象になります◎
切開するほどではないけど、しっかり効果を感じたい方に♡
持続期間は糸の種類によりますが、半年〜2年程度です。
痛み
押されるような違和感 (麻酔あり)
ダウンタイムの目安
3~7日
リスク・副作用
内出血、むくみ、腫れ、痛み、ひきつれ、感染など
たるみの改善も予防も美容医療で♡
ひと口にたるみと言っても、適した施術は人によってさまざま。たるみ度合いによっては、複数の施術を組み合わせると効果アップ!
あなたにぴったりの施術を見つけて、キュッと引き締まった若々しい印象をGETしましょう♪




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