銀座S美容・形成外科クリニック
東京都中央区銀座6丁目5-13 CSSビルディング III 3F
22件の症例
鼻尖縮小術(鼻翼軟骨縫合+耳介軟骨移植)を行った患者様です。 団子鼻をすっきりして、鼻先をもう少し上向きにしたいというご希望でした。 鼻先の余分な皮下組織を取り除いて、左右の鼻翼軟骨を引き寄せて合わせるように縫合しました。 さらに、その上に耳介軟骨を重ねて乗せることで、シャープな鼻先を作りました。
鼻/鼻尖形成(切開)鼻/軟骨移植鼻/鼻尖縮小
酒井 直彦
眼瞼下垂手術の術前・術後3か月です。 眼瞼下垂とは、目を開ける挙筋という筋肉の動きが通常よりも弱くなったり緩んだりして、目を開けにくくなる症状です。 通常は年齢とともに目立ってくるのですが、日本人の場合は一重であったりまぶたが厚ぼったいことが多く、その場合は若い方でも眼瞼下垂治療が適応になります。 眼瞼下垂手術は、二重を作る予定線で切開して、ゆるんだ筋肉を縫って固定して、同時に二重を作ります。 眼瞼下垂が改善すると、開けにくさの改善だけでなく、目がパッチリと大きくなりますので、整容的にも良いイメージになります。
目元/眼瞼下垂(切開)
厚ぼったいまぶたでしたが、ぱっちりした二重をご希望でした。 なるべくダウンタイムを少なくするために、目力アップ(切らない下垂手術)、マイクロ脱脂(まぶたの脂肪取り)、埋没二重の組み合わせになりました。 目力アップで目が大きくなって、余分な脂肪も取りましたので、ぱっちりした二重になりました。
目元/二重埋没目元/眼瞼下垂(切開)目元/上まぶたの脂肪取り
切らない下垂手術(目力アップ)と、埋没二重の、二つの手術を行いました。 目力アップは、まぶたの裏側に糸をかけて、目の開きを大きくします。 さらに、埋没法で一重から二重することで、パッチリ二重になりました。
目元/二重埋没目元/眼瞼下垂(切開)
腹部と腰部の脂肪吸引です。 まずはうつ伏せで、腰からウエスト部分をしっかり吸引します。 次に仰向けになって、腹部全体からもしっかり吸引します。 腹部と腰部の脂肪吸引は、太ももの吸引と比較すると、術後のむくみは少なめです。 術後の圧迫が必要ですが、1か月程度でかなり仕上がりに近づきます。 ほぼ仕上がりになるのは、2~3か月程度になります。 腹部、特に下腹部のポッコリした部分は、腹部の脂肪吸引が効果的です。 女性の場合は、ウエストラインのくびれを希望されることが
お腹・背中/脂肪吸引(お腹)
豊胸(脂肪注入) 術前・術後5ヶ月です。 術後1週間では、内出血と腫れがまだ目立ちますが、2~3週間ほどでほぼ消失します。 注入した脂肪はある程度吸収されますが、最初の1ヶ月で脂肪の吸収はほとんどが落ち着きます。 3ヶ月を過ぎますと、生着が安定して大きさはほぼ変わらなくなります。
胸/豊胸(脂肪注入)
太ももの脂肪吸引の症例です。 太もも全周と、お尻の外側部分も含めてしっかり吸引しました。 術後2か月で、内出血や腫れはほぼ落ち着いています。 通常は、術後3か月でほぼ仕上がりになります。
脚/脂肪吸引(脚)
鼻尖縮小術(ストラットⅢ法)・鼻プロテーゼ・耳介軟骨移植 術前・術後3ヶ月です。 ストラット法は、鼻翼軟骨の間に板状の耳介軟骨を移植して支柱とすることで、鼻先を高く細める鼻尖形成術です。 これまでに医学誌にも掲載されたオリジナル・ストラットⅠ法から年々改良させて、ストラット II法 → ストラットIII法と進化してきました。 鼻翼軟骨を寄せて縫うだけの通常の鼻尖縮小に比べると、より高く細い鼻先にする効果があります。 また、鼻中隔延長術のように、鼻先を下方に伸ばしてアップノーズを改善する効果もあります。 ストラットで土台を作って、さらにその上に耳介軟骨を移植して、シャープで引き締まった鼻先になります。 鼻筋にはI型のシリコンプロテーゼを入れて、鼻先とのバランスを合わせています。
鼻/隆鼻術鼻/鼻尖形成(切開)鼻/軟骨移植鼻/鼻尖縮小
他院にて、鼻尖縮小と鼻ゴアテックスで隆鼻術を受けましたが、 ・鼻筋にカーブをつけてすっきりしたい ・アップノーズを改善して、鼻先を高くしたい とのご希望で、当院で修正手術となりました。 鼻筋のゴアテックスを取り出して、I型のシリコンプロテーゼを加工して、挿入しました。 鼻先は、鼻中隔軟骨を使って鼻中隔延長術を行い、鼻先を下向きに調整しました。 さらに鼻先に耳介軟骨移植をして、よりシャープな鼻先にしています。 鼻の曲がりもありましたが、鼻中隔延長とプロテーゼで曲がりを矯正しています。
鼻/隆鼻術鼻/鼻尖形成(切開)鼻/鼻中隔延長(切開)鼻/軟骨移植鼻/プロテーゼ除去鼻/鼻修正
豊胸(脂肪注入) 術前・術後3ヶ月です。 脂肪注入の場合、感触や形は最も自然の胸に近い状態になります。 診察での触診でも脂肪注入していることが分からないくらい自然な感触です。 当院では、脂肪の吸引法、注入の仕方、術後治療やアフターケアを工夫することによって、生着率を高めてとても良い結果が得られています。 術後1週間では、内出血と腫れがまだ目立ちますが、2~3週間ほどでほぼ消失します。 注入した脂肪はある程度吸収されますが、最初の1ヶ月で脂肪の吸収はほとんどが落ち着きます。 3ヶ月を過ぎますと、生着が安定して大きさはほぼ変わらなくなります。
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