東京中央美容外科 川口院(旧:川口形成外科クリニック)(土門 駿也)の二重埋没の術後経過日記

P子
BEFORE
DAY 2
施術日
2019年04月22日
経過日数
2
クリニック
東京中央美容外科 川口院(旧:川口形成外科クリニック)
ドクター
土門 駿也
価格帯
60-64.9万円
この投稿はまだダウンタイム中です。回復期間のため腫れや痛みなどがおさまっていない場合があります。
ダウンタイムとは?

経過写真

    BEFORE
    DAY 0
    DAY 2
    DAY 2

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施術について

ドクター名・施術者名

土門 駿也

このクリニックを選んだ理由は?

ネットで見つけました。

メニュー名

エタニティパーフェクトプレミアム

メニューについて

アイプチのせいで余計なシワやたるみが出来てしまったこと。永久保証があること。

流れや痛みについて

瞼の麻酔は痛かったですが、それ以降は痛みは感じなかったです。まつげを引っ張られる感覚でした。

ドクターやスタッフの対応について

カウンセリングも丁寧に対応してくださり、クリニック全体でとても良い対応でした。

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これまでの経過レポ

  • DAY 2

    2019年04月24日

    2日目の経過画像(1枚目)
    2日目の経過画像(2枚目)
    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    2日目です。朝起きた際は思ったより腫れておらず、普通にメイクをして仕事へ行きました。 普段から化粧するとほぼ二重になっていたので全然バレてないと思います。傷跡も朝洗顔をしたら血の跡?みたいなものは消え、アイシャドウをしたら気にならなかったです。

  • DAY 0

    2019年04月22日

    0日目の経過画像(1枚目)
    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    内出血はありますが、目を開けた状態はとても自然です。

この施術の担当ドクターについて

「今現在の自分の状態(健康状態、外見、生活状況等々)は何点ですか?」 今度の質問で「100点」と答えられる人は、ほぼ皆無であると思われます(いらっしゃったらごめんなさい)。 質問にある“今現在の自分の状態”を、QOL(Quality of Life:生活の質)と呼ぶことがあります。1960年代にアメリカの社会経済から生まれた言葉ですが、1980年代には医療の世界では主にがんや慢性疾患の終末期に使われることが多くなりました。 現在、2020年の東京オリンピックを間近とする中で、QOLという言葉は医療現場のみならず、様々な場面で使われるようになり、QOLを向上させることが生活を充実させることにつながるとされています。 「医療とは、患者様のQOLを100点に近づけることである」というのが、私の持つ医療観です。 私は「多くの患者様のQOLを100点に」を信念として日々精進し、これからも邁進していく所存です。ご自身の生活をより良くしたいという方は、ぜひ一度ご相談ください。

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この施術のクリニックについて

クリニック名東京中央美容外科 川口院(旧:川口形成外科クリニック)
住所埼玉県川口市栄町3丁目8-15 太陽サパールビル 8F地図を見る
アクセス・交通手段川口駅徒歩3分
営業時間10:00~19:00
定休日不定休

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