東京中央美容外科・美容皮膚科グループ

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ドクター

  • 富田 莉沙子

    東京中央美容外科・美容皮膚科

    はじめまして、富田莉沙子と申します。 私は今日まで、大手美容外科で院長を務めさせていただき、二重症例数2,000件・若返り症例数1万件以上と、圧倒的な症例数を積み重ねてまいりました。 その豊富な経験をもとに、患者様お一人おひとりと真摯に向き合い、安全・安心な美容医療を皆様にご提供させていただきます。 あなたの笑顔が、まわりを笑顔に。 そうして、一人でも多くの笑顔が溢れる世界になるように。 どんな些細な悩みでも、勇気をもってご相談ください。 皆様とお会いできることを、心より楽しみにしています。ドクターの情報を見る139件の日記11件のカウセレポ

  • 磯村 亮輔

    東京中央美容外科・美容皮膚科

    初めまして、磯村です。 数ある美容外科医の中からご興味を持っていただきありがとうございます。 人生色々というように、医師も色々。 色んな理由で医師になった人がいると思いますが、自分は美容外科医になろうと思い、それまでの部活に明け暮れた生活をやめて、この世界に入って参りました。 美容医療は、皆さんの夢を叶える医療だと思います。美容医療は、寿命を延ばすことはできません。しかし、人生をより太く、豊かなものにできると思っています。 誰だって、初めての世界に足を踏み入れることは不安があります。しかし、その先にはこれまで見ることのできなかった景色がきっと待っています。一緒に頑張りましょう。ドクターの情報を見る53件の日記

  • 井上 真梨子

    東京中央美容外科・美容皮膚科

    より美しくなりたい、いつまでも若々しくいたい。そう願うのは、女性としてとても自然なことです。 今より少しシワが目立たなくなるだけで、気になっているパーツが今より少し整うだけで、明るい笑顔と前向きな姿勢、自分に自信を持つことにつながり、以後の人生を明るく過ごすことができるきっかけとなります。 美容医療に対して「敷居が高い」「怖い」といったイメージを持たれている方もいらっしゃると思います。治療を受けることに不安を感じている方も少なくないでしょう。 しかし、美容医療は近年その技術を急激に発展させ、私たちの生活により身近なものとなりました。 メスを使わずとも、注射やレーザーで手軽に美を追い求めることができる時代となり、美容室やエステに通うような感覚で来院される患者様も多くいらっしゃいます。 美容に対するコンプレックスでお悩みの方は、一歩踏み出す勇気をだして、私のもとへいらしてください。幅広い施術と豊富な医療機器の中から、あなたにとって最適の治療法を提案いたします。 大手美容外科で外科部長として積み上げてきた豊富な経験を活かし、私のもとへ来てくださったすべての方に幸せになっていただけるよう、最後まで誠心誠意対応させていただきます。ドクターの情報を見る40件の日記2件のカウセレポ

  • 原田 浩光

    東京中央美容外科・美容皮膚科

    はじめまして、原田 浩光と申します。 私は美容医療を提供する上で、3つのことを大切にしています。 まず、私が何よりも大切にしているのは、治療の安全性です。 美容医療が広く普及し、多くの方に身近な存在となっているからこそ、患者様の安全が何よりも大切です。痛みや負担を最小限に、安全・安心な治療を提供し、最大の成果を出せるよう心がけています。 2つ目は、患者様の5年後、10年後、そして30年後をイメージして治療を提供することです。 患者様の年齢や性別、お悩みが同じでも、骨格や肌質、生活習慣、理想像は十人十色です。よって、患者様お一人おひとりの最適な施術や、治療の結果というのは細やかに変化します。 施術直後や1ヶ月後の美しさはもちろんのこと、その先までを見据えた美しさを保つこと。それが真の美容医療であると私は考えています。 治療の先にある美しさをイメージし、実践するために、患者様とのカウンセリングにしっかりと時間をかけ、最適なご提案をいたします。 そして3つ目は、常に最新の医療を提供することです。 美容医療は常に進歩しており、今も新しい医療機器や施術法が生まれ続けています。現状に満足することなく、自身の知識や技術を常にアップデートするための勉強は怠りません。 以上の3つを大切に、最善【Best】で完璧【Perfect】な結果を導き出し、ご来院いただいたすべての方を笑顔にできるよう尽力いたします。ドクターの情報を見る34件の日記2件のカウセレポ

  • 土門 駿也

    東京中央美容外科・美容皮膚科

    「今現在の自分の状態(健康状態、外見、生活状況等々)は何点ですか?」 今度の質問で「100点」と答えられる人は、ほぼ皆無であると思われます(いらっしゃったらごめんなさい)。 質問にある“今現在の自分の状態”を、QOL(Quality of Life:生活の質)と呼ぶことがあります。1960年代にアメリカの社会経済から生まれた言葉ですが、1980年代には医療の世界では主にがんや慢性疾患の終末期に使われることが多くなりました。 現在、2020年の東京オリンピックを間近とする中で、QOLという言葉は医療現場のみならず、様々な場面で使われるようになり、QOLを向上させることが生活を充実させることにつながるとされています。 「医療とは、患者様のQOLを100点に近づけることである」というのが、私の持つ医療観です。 私は「多くの患者様のQOLを100点に」を信念として日々精進し、これからも邁進していく所存です。ご自身の生活をより良くしたいという方は、ぜひ一度ご相談ください。 ドクターの情報を見る18件の日記

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