東京中央美容外科 川口院(旧:川口形成外科クリニック)(土門 駿也)の下まぶたの脂肪取りの術後経過日記

WKM
BEFORE
DAY 0
施術日
2019年05月04日
経過日数
0
クリニック
東京中央美容外科 川口院(旧:川口形成外科クリニック)
ドクター
土門 駿也
価格帯
41万円台
この投稿はまだダウンタイム中です。回復期間のため腫れや痛みなどがおさまっていない場合があります。
ダウンタイムとは?

経過写真

    BEFORE
    DAY 0

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施術について

ドクター名・施術者名

土門 駿也

このクリニックを選んだ理由は?

法令線のヒアルロン酸に興味があり、ネットで調べていて気になったため

メニュー名

目の下の膨らみ取り

メニューについて

中学の頃よりくまがかなり気になっていて、相談した結果、この施術が適してるとの事だったので

流れや痛みについて

最初に 笑気麻酔→浸潤麻酔→施術の流れでした 片目の施術後笑気麻酔が覚めてきて意識がはっきりしてきたので、笑気麻酔の追加をしてもらいました 術中はぐーっと押されてる感覚と臭いは気になったが、痛みはそれほどなかったです

ドクターやスタッフの対応について

術後気になるところへの対応もして頂け腫れが落ち着いてからまた連絡をとのだったので、腫れが落ち着くのを待ってみたいと思います スタッフの方も先生も気になることへの対応はしっかりしてくれました

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これまでの経過レポ

  • DAY 0

    2019年05月04日

    0日目の経過画像(1枚目)
    • 0いいね
    痛み
    なし少しあるあるかなりある
    腫れ
    傷あと

    当日の様子です 片目が内出血と共に腫れがかなり出ているので、家でゆっくり休もうと思います まだ当日なので、腫れ、内出血が落ち着いてから様子を見たいと思います

この施術の担当ドクターについて

「今現在の自分の状態(健康状態、外見、生活状況等々)は何点ですか?」 今度の質問で「100点」と答えられる人は、ほぼ皆無であると思われます(いらっしゃったらごめんなさい)。 質問にある“今現在の自分の状態”を、QOL(Quality of Life:生活の質)と呼ぶことがあります。1960年代にアメリカの社会経済から生まれた言葉ですが、1980年代には医療の世界では主にがんや慢性疾患の終末期に使われることが多くなりました。 現在、2020年の東京オリンピックを間近とする中で、QOLという言葉は医療現場のみならず、様々な場面で使われるようになり、QOLを向上させることが生活を充実させることにつながるとされています。 「医療とは、患者様のQOLを100点に近づけることである」というのが、私の持つ医療観です。 私は「多くの患者様のQOLを100点に」を信念として日々精進し、これからも邁進していく所存です。ご自身の生活をより良くしたいという方は、ぜひ一度ご相談ください。

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この施術のクリニックについて

クリニック名東京中央美容外科 川口院(旧:川口形成外科クリニック)
住所埼玉県川口市栄町3丁目8-15 太陽サパールビル 8F地図を見る
アクセス・交通手段川口駅徒歩3分
営業時間10:00~19:00
定休日不定休

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