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こいずみ形成クリニック名古屋の眼瞼下垂(切開)の術後経過

未認証
チルミー

施術日

2020年04月15日

経過日数

8
この投稿はまだダウンタイム中です。回復期間のため腫れや痛みなどがおさまっていない場合があります。
ダウンタイムとは?

経過写真

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8 days after imageDAY 8
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クリニック・メニューについて

このクリニックを選んだ理由は?

トリビューで経過を載せていた方の目の形が好みでHPを調べてたところ、眼瞼下垂がとても症例が多く、得意としている感じがしたため。

メニュー名

眼瞼下垂

メニューについて

美容整形の埋没カウンセリングに行った際に、ドクターに「あなたは眼瞼下垂だと思う。埋没やっても二重にならないから、もし僕があなただったら(埋没は)やらない。」と言われ、自分が眼瞼下垂だと知りました。 そして、私は母子医療として保険適応であればお金がかからずに手術が受けられるので、カウンセリングに行ったら、先生に「中度の眼瞼下垂だね。」と言われたので手術することにしました。

流れや痛みについて

ぶっちゃけ、最初の注射がホントにホントに痛い。突然看護師さんに手を握られたから(え、急に握って何々?自分で自分の手握るから大丈夫よ?)って思ったけど大間違い。加減できないくらい看護師さんの手を握り潰してしまうほど痛かった。 麻酔したから、後は終わるの待つだけだな〜!と思っていたら、まさかまさか、まぶたやらなんやらを引っ張られまくって、目ん玉千切ろうとしてるのかと思った。目の奥が引っ張られてる感じがして、そーゆー痛み(?)がずっとあった。 しっかり1時間かけて、終わってからすぐ痛み止め飲みましたが、飲んでいて良かったと思います。

ドクターやスタッフの対応について

先生がガラガラのシャツ着てて驚き笑 カウンセリングの時もそんな服だったけど、まさかその服のまま手術するとは! 白衣とか着るかと思ってました。 スタッフさんはとても話しやすい人たちでした。 手術中に先生が話題を振ってくださるのですが、話してることが難しすぎて馬鹿な私にはほとんどわかりませんでした笑

その他

私の場合は、目をパッチリさせるわけではなく、あくまで下向いているまつ毛が上に向くようにする(根本が見えるようにする)というのがメインだったので、幅はありません。 先生にも幅は出せないからね。と何度も言われました。

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これまでの経過レポ

まだ経過はありません

2件のコメント

  • ngkttuumrocn
    チルミー

    コメントありがとうございます!! がんばっていきましょう! 腫れ自体は寝起き以外気にならないので、辛い気持ちも全くないのですが!笑 どう馴染んでいくのか楽しみですね!!

    4年前
  • haraya
    a

    理想的な二重です! まつ毛の際から何ミリ位で切開線がありますか?

    4年前

この施術の担当ドクターについて

この施術のクリニックについて

こいずみ形成クリニック名古屋
愛知県名古屋市中区栄4-13-19 TKビル5F
栄町駅
地下鉄名城線・東山線「栄」駅、徒歩5分です。 栄駅13番出口 が最寄りの出口となります。
営業時間:9:45~18:30
休診日:火曜、日曜、祝日※祝祭日は火曜・日曜日でなければ診療しております。
052-238-1230
ホームページ

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anzun佐藤
認証済

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エートップ美容整形外科
目元/二重切開目元/眼瞼下垂(切開)目元/クマ治療目元/上まぶたたるみ取り目元/上まぶたの脂肪取り目元/下まぶたの脂肪取り

予約の50分前に到着して、受付で書類の記入をしました。 そのあと近くのオープンスペースで洗顔、口を濯いでアクセサリーを全て取りました。 その後の写真撮影は割とすぐ終わりました。その後流れるように通訳さんとカウンセリング室でどうなりたいか話しました。資料を持っていったのでスムーズに出来ました。 少し待ってダハン先生が登場しました。そこで直接一つ一つの施術について話しました。 そして希望していた目頭切開と小鼻縮小はやらなくていいとはっきり仰って下さって安心できました。特に小鼻縮小は本当にやるか悩んでいたので嬉しかったです。 資料を渡したら、かなりじっくり見ていました。私の目を見て、棒を使って何度もラインをつけていました。皮膚が伸びていて、そのせいで目を開ける力はあるのに額の筋肉を使って目を開いている事を言われ、瞼の余計な皮膚を除去する事になりました。 そして先生が帰り、通訳さんと二人になった後お会計をしました。 こうなりたいとぐいぐい言えなかったので伝わってるか不安で、そのあと向かった病室のベッドで縛られて震えながらなんでこんな事してるんだろ〜〜もうだめだ〜〜ってその時は思ってました(結果的に満足してます) 右腕に注射を刺されまた少し待ってからダハン先生が登場、印をもう一度確認し終えたところで看護師さんに眠くなります〜と言われていつ眠くなるんだろうって思ってたら記憶飛んでました。 二重切開だと途中で確認のため睡眠麻酔を中断し目を数回に分けて大体〜10回くらい開閉しなければいけません。意識はあるので、皮膚の焼かれる臭いとチクチク瞼を縫っている感覚が伝わってきて怖かったです。ちなみに脅すような事言って申し訳ありませんがまあ耐えられるかな…くらいの痛みがあります。私は強張っちゃって何度も力抜いてください〜って言われました。 二重の施術が終わった後にまた眠くなります〜と言われてすぐに落ちました。 起きたら一人がけソファ一がある個室にいました。起きた事を報告しようとナースコール的なのを押したら、すぐに駆け付けてくださりましたが、まだ寝ていた方がいいと言われて寝ようとするもトイレに行きたくなりトイレまで付き添ってもらいました(フラフラです) 戻ってまたぼーっとしてたら「もう起きましょうか?」と通訳さんが来てくれました。そっからは着替えてお土産と処方箋を貰いスムーズに帰りました。

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