森川 一彦

東京皮膚科・形成外科 副院長

プロフィール

キャリア昭和62年 北里大学医学部卒業       形成外科、一般外科、整形外科、麻酔科、救命救急科等広い分野の診療を手がける。 平成9年 北里研究所病院形成美容外科医長、茅ヶ崎徳洲会総合病院形成外科・美容外科部長を歴任。 平成10年 4月より銀座美容外科副院長として父子で美容外科診療に携わる。 平成20年 4月より東京皮膚科・形成外科(銀座いけだクリニック)顧問医師に就任。
資格医学博士 北里大学 日本形成外科学会 認定専門医 日本美容外科学会 認定専門医 日本アンチエイジング外科学会 評議員 世界美容外科学会 正会員 日本美容医療協会 正会員
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日記

  • rinko
    東京皮膚科・形成外科 (銀座いけだクリニック)森川 一彦

    34日後の様子です! 目を閉じると若干傷跡が分かります。ケロイド防止の為薬を現在服用してます。目が右目だけしっかり閉じれない点が少し不安です。目の開きは前より劇的に変わりました。続きを読む

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  • スイ
    東京皮膚科・形成外科 (銀座いけだクリニック)森川 一彦

    2ヶ月で大方ダウンタイムは終わったと思っていましたが、2年経って写真で比べてみると、まだ腫れていたんだなぁと思いました。 おでこや眉毛に力を入れなくてもしっかり目が開くようになりました。 二重の食い込みもさらに自然になりました。続きを読む

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  • マロン
    池田クリニック大阪院森川 一彦

    手術を受けてから、7ヶ月後です。 ・表情を変えても鼻下に違和感がない。 ・口を閉じることができる。 (ボーッとして力を抜いていれば、唇中央は自然と開いています。(※写真2枚目)しかし、寝ている時に口が開いて乾くとか、そういった不便はありません) ・発音しにくかった「ひ」もきっちり発音できる。 ・後戻りなし。 ・傷跡は多少赤みがあり、糸の跡もありますが、コンシーラーを薄く伸ばすだけで気になりません。 ※写真3枚目コンシーラーを軽く乗せただけで、通常カメラ撮影。 (私の場合森川先生の縫ってくださった跡はキレイなのですが、小鼻縮小時の非形成外科医の縫い跡が残っているためです) 傷跡はまだまだ年数をかけて目立たなくなっていきますが、半年以上経過したので形としては完成かと思います。 口角挙上は鼻下短縮が落ち着いてから別途受けるつもりでしたが、私は口を閉じるために口角を上げるタイプだったようで、口を閉じると自然と笑っているような感じです。(※写真1枚目。特に笑っているつもりはありません。) もしかしたら、顎にボックスすを常に効かせているので、顎に力を入れて梅干しじわを作るようにして口を閉じることができない結果、こうなったのかもしれまん。 結果はすこぶる満足です。 また違う手術も森川先生にお願いするつもりです! 一点だけ気になる点を敢えて言うならば、笑った時に小鼻横が平ら?になるというか、、ちょっと皮膚の動きが不自然です。 まあでもこれは、切った以上仕方がないですね!続きを読む

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  • みっちゃん( ¯꒳¯ )
    東京皮膚科・形成外科 (銀座いけだクリニック)森川 一彦

    施術次の日。 めっちゃ内出血広がってました笑(´nωn`) ライト白いとこだと膨らみ分かりずらかったんですけど黄色ライトだとわかりやすいですね! 割と膨らんでてよかった(´nωn`)続きを読む

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