WOM CLINIC GINZA

アクセス
地下鉄有楽町線 銀座一丁目駅 4番出口から徒歩1分、地下鉄有楽町線 有楽町駅 D9番出口から徒歩2分
定休日
不定休
営業時間
10:00~19:00

クリニック情報

クリニック名WOM CLINIC GINZA
住所中央区銀座2-2-18 TH銀座ビル3階地図を見る
アクセス・交通手段地下鉄有楽町線 銀座一丁目駅 4番出口から徒歩1分、地下鉄有楽町線 有楽町駅 D9番出口から徒歩2分
営業時間10:00~19:00
定休日不定休

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目元/二重埋没目元/二重切開目元/目頭切開目元/目尻切開目元/眼瞼下垂目元/上まぶたたるみ取り目元/下まぶたたるみ取り目元/上まぶたの脂肪取り目元/下まぶたの脂肪取り目元/グラマラスライン目元/眉下切開目元/その他/隆鼻術/鼻尖形成/鼻中隔延長/小鼻縮小/軟骨移植/ハンプ切除/その他/あごボトックス輪郭/あごヒアルロン酸注入輪郭/エラ・小顔ボトックス輪郭/脂肪吸引(顔)輪郭/糸リフトアップ輪郭/バッカルファット除去輪郭/メーラーファット除去輪郭/あごレディエッセ注入輪郭/脂肪注入輪郭/額を丸く輪郭/あごボトックス輪郭/輪郭修正輪郭/その他ボディ/脂肪吸引(二の腕)ボディ/脂肪吸引(太もも)ボディ/脂肪吸引(お腹)ボディ/脂肪吸引(ヒップ)ボディ/ふくらはぎボトックスボディ/肩ボトックスボディ/その他/豊胸(ヒアルロン酸)/豊胸(シリコンバッグ)/豊胸(脂肪注入)口元/人中短縮術口元/口角挙上

日記

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ドクター

  • 深堀 純也

    WOM CLINIC

    2010年 秋田大学医学部卒業 東京医科歯科大学入職 2011年 三楽病院 2012年 東京美容外科 2013年 東邦大学形成外科 2014年 東京美容外科分院長 2016年 ガーデンクリニック分院長 2017年 THE CLINIC 2018年 藤ナチュレ美容クリニック院長 2020年 WOM CLINIC グループ統括院長ドクターの情報を見る383件の日記43件のカウセレポ

  • 長尾 真治

    WOM CLINIC GINZA

    私は10代の頃、困っている方を助けたいという思いで医師になる決意をいたしました。 また、細かい手術が好きで、最高の結果を出すことへのこだわりもかなり強いと自覚しています。 ですから、的確な美容医療を提供することで多くの患者様に喜んでもらいたいと思っています。 「誰もが美しくなることができる!!!」という信念の元、日々診療にあたっています。 全ての患者様と全力で向き合っていきますので、何でもお気軽にご相談いただければと存じます。 1988年 クオーターとしてドイツで出生。 私立早稲田中学・高等学校に入学し音楽業界に入るつもりでおり、高校3年生の時の成績は学年で下から1、2番を争う程度であった。 そんな中、アフリカの医療に貢献したドイツ人医師であるアルベルト・シュヴァイツァー等の偉人の存在を知り、その生き様に感化され医師を目指す決意。 大学生時代、国境なき医師団に憧れカンボジアの医療活動に参加した。 その際、全身やけどの後遺症で悩む少女に無償で細かい手術を行う日本人外科医の姿に魅了され、形成外科医になる決意をする。 そして世界の医療をリードする医師を目指し、アメリカ医師国家試験step 1にハーバード大学医学部平均点を超える点数で合格し、北米の3校でClinical Clerkshipを修了した。 総合的に診ることの出来る医師になるため、内科・救急医療に2年間携わり内科認定医試験に合格した。 そして元々目指していた美容・形成外科の道へ進む。 見えるところに傷跡を残さないクローズド法による鼻形成術で日本をリードするため、鼻の美容整形で世界の最先端とされるトルコへ留学する。 そこで1万件以上の鼻手術執刀経験のある世界的権威Sureyya Senerdirの元で最先端の鼻形成術を学んだ。ドクターの情報を見る6件の日記1件のカウセレポ

  • 佐々木 和司

    WOM CLINIC GINZA技術指導医

    私の大切にしているモットーは「美は細部に宿(やど)る」という言葉です。これはもともと建築デザインの世界で言われている言葉で、この業界での意味は、壮大で美しい建築物も、細部を見ると美しく作りこまれた小さなパーツの集合体である、というような意味なのです。 私はこれを美容外科の分野に応用してイメージしていることは、素晴らしい術後の仕上がりになるのは、手術の過程のひとつひとつを丁寧で美しいと評される技術をもって行った集大成の結果なんだということです。 例えば、顔面の骨切り手術や豊胸、フェイスリフト、全身の脂肪吸引などなど大がかりな手術がありますが、手術途中のひとつひとつの過程とは、皮膚の縫い方、麻酔の仕方、組織の剥離の仕方、止血の仕方、プロテーゼの入れ方、骨削りの丁寧さなどを指しています。このひとつひとつに繊細で丁寧な仕事がなされた結果として、素晴らしい仕上がりの手術結果が生まれると私は考えています。 またこれを極めて行くと、腫れや内出血などダウンタイムの非常に少ない術後になります。結果がいいのはもう当たり前の時代になって来たのかも知れませんが、より素晴らしい手術結果を目指すのは美容外科医として当然のことですが、ダウンタイムの最小化に工夫を凝らし、結果として患者様の笑顔を拝見できるように日々取り組んでおります。ドクターの情報を見る2件の日記

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